ソリウムマキナ 攻略 建設者ルーク Arad is my life

ソリウムマキナ 攻略 建設者ルーク 











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ソリウムマキナ 動画
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建設者ルーク







狂暴化の有無
ある

狂暴化数値上昇条件
ホールディング持続時ゲージ上昇

狂暴化パターン
暴風式




1フェーズ(光のルーク)


光のオーラ
初めにはルークの周囲に光のオーラが張られていて、この状態ではダメージが大変少なく入っていかず、硬直とホールディングも無視する。250 - 300回打撃したらオーラが消えて硬直とホールディングが通じて正当なディーリングが可能になる。 この時、ルークを光のオーラをなくすための攻撃回数分、攻撃したら再び光のオーラが生成されるので光のオーラが消えた状態では可能な攻撃回数が少ないスキルで勝負をすることが重要だ。バフ クルセイダーは攻撃を止めて後ろに退いて適切にバフを管理してパーティーメンバーを見守ろう。ホールディングが持続したら狂暴化パターンが出てくるので注意。 パッチでディールタイム時間が増えた。

玉ばら撒き
色々な光属性爆発を起こす玉を召喚してプレイヤーがいる場所に投げる。爆発した場所には短い時間、陣ができる。追撃殲滅戦のジゼルが使ったミサイルと似た構造。爆発ダメージは保護の兆候ない基準即死級ダメージも加え、ある程度誘導性があって当たる時、ダウン判定なので一度当たって横にされた後、周辺の陣にいて死ぬこともある。必ず避けよう。

レーザー
ルークが手を前に伸ばして、幻影を召喚して上側と下側で一つずつ光属性レーザーを発射する。ダメージは別に高いほうではないが、多段ヒット判定なので連続して当たらないように注意しよう。

十字爆発
マップ中央上段にジャンプした後、キャスト後特定プレイヤーを指定したら足の下に黄色オーラみたいなのができて、頭上のキャスティングバーができる。キャスティングバーが満ちる時、該当プレイヤーを中心に十字形に光属性爆発を起こす。消滅の聖所のジャケリネ狂暴化パターンと似ている。 パッチ前は運良ければ見れる程度の使用頻度が少なかったが、パッチ以後では使用頻度も増えて他のパターンと連携したらかなり驚異であるパターンになった。

がらくた召喚
背中に光属性がらくたをいくつ召喚した後にパーティーメンバーに速い速度で飛び立たせる。速度も速いうえにダメージも痛いが、発動モーションが長い方なのでそのまま落ちるタイミングに動きさえしたら避けやすい。だが、他のパターンと重なって避けるのが難しい状況である時はポーション使う準備をしよう。

連打
ランダム パーティーメンバーがいる場所でジャンプして拳で早く連打する。ダメージもかなり痛い方であるからルークがジャンプして近接してくればいち速く逃げよう。

大地爆発
一直線で光属性爆発を起こす。1、2回は当たる価値はあるがずっと当たれば痛い方。

光の保護膜
無敵状態になってマップ中央上段にジャンプした後、短いキャスト後、保護膜を生成する。保護膜は別に体力があって、思ったより丈夫な方だ。バリア破壊に失敗時、すべてのパーティーメンバーを浮かして投げて相当なダメージを与えて、すべてのスキルをクールタイム状態に作る。
ルーク レイドが初めて追加された時はHPから500ゲージに防御力も高くて防御デバフ、属性抵抗デバフが受け入れられなくてオブジェクトだと属性追加ダメージをするということは無条件1しか打ち込まれなくて、倒すことが本当に大変だった。一層強めてアポカリプスと主力スキルがクールタイム戻すことになればスキルを使えなくて、そのまま復帰する場合も茶飯事であった。 結局2016年10月27日アップデートで、ルークの攻撃パターンがたくさん追加された代わりに保護膜がオブジェクト判定からモンスター判定に変更されて保護膜を壊せないで、ずっとクールタイム初期化で最後まで枯れるようなことが大幅減った。 ところがこのパッチの時、一般ルーク ダンジョンのバリアHPMAXも急激に増えてしまって多くの人々を当惑させて意図ではないとしてクライアント パッチで直した。

スキル封印
無敵状態になってマップ中央相当にジャンプした後、短いキャスト後、自身から最も遠く離れたパーティーメンバーにバリアをかぶせる。バリアがかぶせられたプレイヤーはキャラクターの上にキャスティングバーとスキル6個が浮かび上がるが、キャスティングバーができる時バリアが消されて、表記されたスキルのうちの一つでも使えば即死する。 発動したらホーリーオーダーや補助ディーラーが遠く離れてパターンを代わりにかかってメインディーラーはルークについて封印を避けなければならない。このスキル封印はショートカットキーにあるスキルだけを封印するが、ロード オブ レンジャーやバルムンクなどのオールコマンド武器のようなものを装着してショートカットキーが空になっている場合、キャラクターの上に何のスキル ショートカットキーも出てこない。 もしディーラー陣がこのようなオールコマンド武器を装着した場合、わざと遠く離れてパターンにかかった後進めるのも良い方法だ。

反射バリア
短いキャスト後、一定時間あるいは次パターンが出てくる時までルークが受ける闘士体攻撃を跳ね返す。ダメージが入らないのではなくて悲鳴洞窟のヌゴルが跳ね返すのと似ているがヌゴルと別にダメージを完ぺきに跳ね返しはしない。この時、闘士体からルークを打撃時、地獄を味わうことができる。一般打撃攻撃は支障ない。 特異な状況では修羅真空斬のような場合、ダメージが3000台程度で外に反射されないのに、勝利の槍の場合反射してホーリーオーダーの体に打ち込まれたら99999999が浮かび上がる。

暴風式
狂暴化パターン。別名おじいさん暴風式。その他狂暴化とともにホールディングを一定時間以上あるいは連係する場合、発動する。マップ上のすべてのパーティーメンバーを自身の前にかき集めてホールドした後、円周辺のがらくたで暴風式でひたすら斬って攻撃する。パターン発動時、強制ホールディングされるので抜け出す方法もなくてホーリー、アベンジャー、バトメを除いた職業には即死と変わらないから注意。 そのままかかればポーションやホーリーに依存したり静かに祈祷しよう。(...)幸いにもルークに一定量ディールをしなければ狂暴化ゲージが減少するので参考。

雑魚モンスター召喚
レイド専用パターン。ルークが無敵状態である時だけ発動するパターン。持続的にブッフォンの腕が降りてきて雑魚モンスターを下ろして消える。雑魚モンスター自体は確実に驚異であることではないがHPMAXがハンパではなく高くて雑魚モンスターを捉えないで放置したらルークが雑魚モンスターを吸収するので雑魚モンスターも処理しなければならない。







2フェーズ(闇のルーク)


闇のオーラ
1フェーズの光のオーラ パターンと同一。

玉ばら撒く
1フェーズの玉ばら撒くパターンで玉が闇属性に変わったこと以外は同一。

がらくた召喚
このパターンも1フェーズのパターンと属性が変わったこと以外は同一。

連打
これも属性が変わったこと以外は同一。

大地爆発
やはり属性が変わったこと以外は同一。

X字爆発
光のルークの十字パターンと似ているが爆発する形が十字で対角線方向に爆発する。やはり属性も闇属性に変わった。

闇の柱
ルークから最も遠く離れたプレイヤーを対象にサテライト ビームと類似の闇属性柱を召喚する。柱は消える時までずっと追跡してきて柱が過ぎ去った場所にはダメージを受ける闇属性陣を残す。2フェーズ マテカの光属性パターンの強化版だと見れば気楽だ。 ターゲットになったプレイヤーは足もとに表示ができるのであらかじめ確認して、他のパーティーメンバーに邪魔にならないように外側で柱を誘導しよう。被撃時、途方もない多段ヒットで生き残りにくい。

暗黒のバリア
1フェーズの光のバリアパターンと同一。ただし今度は黒い煙が追いかけてキャスト後に闇属性爆発をしながら邪魔する。その他には同一。

闇の封印
無敵状態になってマップ中央相当にジャンプした後、短いキャスト後、特定プレイヤー(基本的に1p、1pが死ねば2p順でターゲットが移って1pが生き返っても変わらない)をバリアに閉じ込める。バリアに閉じ込められたパーティーメンバーはどんな動作も不可能で、引き続き持続ダメージを受けることになるので他のパーティーメンバーがバリアを破ってこそ脱出できる。 そしてバリアに閉じ込められたパーティーメンバーが死亡時、他のパーティーメンバーにバリアを移されるようになる。バリアができる短い隙間の間、スキル発動が可能だから即発スキルや陣スキルを一つ入れればディールが強い場合、自分のバリアを壊すこともできる。 壊さなければこのバリアに閉じ込められたパーティーメンバーにもルークのパターンが飛んでくるのでこのパターンを発動することが見えれば、直ちにパーティーメンバーを助けなければならない。ほとんどの破壊が容易なルーク パターンのうちのそれなりにちょっと難しいパターン。

吸収バリア
短いキャスト後、一定時間あるいは次パターンが出てくる時までルークが攻撃を受ける時、玉ばら撒くパターンを準備動作なしで直ちに発動する。召喚する玉の量もほとんど似ていてクールタイムもないのでルークに多段ヒットを食らわせたら、それこそ最悪の状態になる。このパターンが出てくれば多段ヒット職業群は攻撃を自制しよう。 カリゴで最も注意しなければならないパターンのうちの一つで、攻略知らずに多段ヒット楽しく入れてはこういうぞっとする事態が広がるので、絶対に叩いてはいけない!
特に大量のオブジェクト登場によりパソコン ラグが発生したりもする。

暴風式
狂暴化パターン。1フェーズと同一。

雑魚モンスター召喚
レイド専用パターン。1フェーズと同一。





攻略


死亡時、全身が煙になって散って消える。

全体的に強化されたエゲーヌを相手にするという感じで攻略をしてこそ、易しいボスだ。エゲーヌとは別に、現最終ダンジョンの威厳に似合うように多段ヒット要求量が非常に高くて、一定時間内に剥ぐことができなければいつもルークがバリアを復旧して、プレイヤーをレーザーで料理するので多くの多段ヒットとディールタイムのための節制された攻撃が要求される。

自然の守護者セットのオブジェクト ダメージがルークバリアの打撃に影響を及ぼすので、他のセッティングを着ていても自然の守護者をつければバリア剥ぐことが容易になる。バリアが皆消耗した以後からディールタイムが始まるが、以気御剣術でもギガンディックタイフーンのような強制ホールディング スキルを永らく持続したらすぐにおじいさん暴風式を飛ばすのでホールディング乱発禁止。すなわちバリアを早く剥ぐ多段ヒットとディールタイム時、うまい超火力が要求されるボス。いくつかの面倒な即死パターンを除けばそんなに難しくないが、その及ぼした多段ヒット要求量のために単打系列ディーラーはここで大きい力を出せない。ホーリーはディールタイム1フェーズと2フェーズでいつアポカリプスを上げるかも決めよう。

一般ルークでのホームレスのような姿と違い、レイドでは本当に凄じいボスになった。試み時かまわず使うバリア パターン一つだけで数多くの攻撃隊に絶望を抱かせるところだったが、10月27日パッチでバリアがオブジェクト判定ではなくなって、既存の受け入れられなかったスキルでも強化要素が全部受け入れられることになって、体感上はるかによくこわれることになった。 代わりにAIが上昇するにつれ、あまり使わなかったパターンの使用頻度が大幅に増え、スペックだけでない確実な攻略熟知を要求するレイド ボスらしいボスされたという好評が多い。ただしまだ単打キャラを挫折させるバリアがキャラ差別要素として残っているということが・・・。

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( 2017/01/29 15:45 )