光の祭壇 攻略 忘却のアスラン、憎悪のベール Arad is my life

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




( --/--/-- --:-- )

光の祭壇 攻略 忘却のアスラン、憎悪のベール 











-----


光の祭壇 動画
https://www.youtube.com/results?search_query=%EB%B9%9B%EC%9D%98+%EC%A0%9C%EB%8B%A8


忘却のアスラン

9231b4e4f928a3212901094d17d4eab703ed672a892505aade2662cb2983c969.gif

狂暴化の有無
ある

狂暴化数値上昇条件
ホールディング回数あるいは特殊パターンでゲージ上昇

狂暴化パターン
蒼龍降臨

特異点
-


パターン


巨兵振り回す
プレイヤーが近接してくれば巨兵でぐるっと投げ飛ばす。最も基本的なパターン。

巨兵叩きつける
巨兵を上から下へ叩きつけてアスラン周囲で爆発が起きる。 当たれば非常に痛い。

朱雀召喚
一直線で朱雀を発射する。 朱雀が過ぎ去った周囲には火炎を残す。 朱雀は避けやすいが火炎は非常に障る要素。

白虎召喚
すべてのプレイヤーを自分の方に引き込んで暫くして白虎を一直線で発射する。

魔法吸収
アスランの回避スキルでアスランが瞬間的に大きいダメージを受けた時、発動するものと推定。アスランが1秒間無敵状態になって狂暴化ゲージが一マス上がる。ただしホールディング当てられていれば無敵状態は砕ける。

玄武の陣
プレイヤーが現在立っている場所に玄武の陣を召喚する。玄武の陣を踏めば踏んだプレイヤーは拘束にかかることになって、アスランがキャストに入る。キャストが終われば玄武の守護パターンを履行する。

闇の影
アスランが手を伸ばして黒い球体を召喚する。この球体は1人のプレイヤーを付いて回って、球体に当たったプレイヤーは拘束状態異常にかかってアスランは球体に当たったプレイヤー後ろにテレポートして巨兵を振り回す。おもちゃがあるならば確実に驚異でないパターン。

封印札
アスランのからだにある数珠が戻って周囲に魔法陣が繰り広げられる。 この魔法陣の上に立っていれば一定時間の間すべてのスキルが封印される。

玄武の守護
アスランがキャストに入って、マップ ランダムな位置に盾形の護符が生成される。この護符を壊す前まではアスランは無敵状態で、もしキャスト中に護符を壊せなければ狂暴化パターンの3番目である蒼龍パターンにつながる。

狂暴化-蒼龍降臨
特異にもアスランの狂暴化パターンは別に存在しないで、いろいろパターン三つで構成されていて合計3段階に分かれる。
最初:魔力吸収パターンが発動する。この時、次段階に移るまで短い隙間中にアスランがパターンを一つムリヤリ入れる場合がある。
2番目: アスラン周囲に闇がかばい、アスランが巨兵を地表にさす。 この時弱いけれどアスラン側に引っ張って引く吸収力があってアスラン周囲に闇の刃が湧いて出る。
3番目:アスラン体の周囲に蒼龍がかばい、マップ1時、5時、7時、11時方向にバリアが生成される。暫くして蒼龍をマップ全体に落としてしまうが、バリアの中にないプレイヤーは落ちる蒼龍に裂かれて溶けてしまう。パターンの進行速度が非常に速いのでいつのまにか死んでいる自身のキャラクターを見ることができる。 パッチで生成される念障壁が4個に増えたし、1人1念障壁をしてこそ生存可能




攻略およびヒント


特に危険なパターンは狂暴化だけで狂暴化だけ気を付ければ良い。

狂暴化の前提条件が魔力吸収→闇の刃→蒼龍降臨順。この中で魔力吸収パターンが無敵判定だとホールディングがないならば時間を長く引っ張ることにされるのでホールディングを継続して掴めたら良い。ディールで早くとって押すことができないならば、蒼龍降臨パターンが登場するが蒼龍降臨で各自1人1念障壁だけしたら死ぬことがない。ホールディングだけうまくいけば本当に特別なことないネームド。





憎悪のベール

0ae2bd90cd7ae2174518e833b76002e961c7d10a37ef1e83f40015b6f0508644.gif

狂暴化の有無
なし

狂暴化数値上昇条件
-

狂暴化パターン
-

特異点
-




パターン


テレポート
プレイヤーの後にテレポートをする。

ルークのバリア
ベール周囲には常に黒い色オーラが張られる。バリアが存在する間、ベールは建物型判定やベールにあたえるすべての被害は全部バリアが吸収して、該当バリアに別途のHPが存在してバリアが消えればベールに直接打撃が可能になる。一定時間が過ぎれば再生成されるのでバリアが再生成される前に早く勝負することが重要だ。

殺戮
ベールが周囲の1人のプレイヤーに向かって切って突進する。前進する距離が非常に長いためにディールタイム時、ベールがこのパターンで脱出したりもする。

大地踏み
基本攻撃の中の一つでベールが手で大地を踏む。この時踏んだ大地から爆発が起きる。

追跡
一定キャストに突入するがキャストが満たしたら速い速度で近くのプレイヤーに向かって突進する。この時ベールがプレイヤーを掴めたら捕えられたプレイヤーにはテンタクルのようなモンスターがついて持続的なダメージを与えることになって、捕えられなかったプレイヤー足の下に触手が生成になる。この足の下に生成される触手に被撃される時、1ターンあたりベールが最大体力の1%回復をする。 捕まえる時間が終わればベールが捉えたプレイヤーを大地に踏むが、地表に触手が生成されて周囲のプレイヤーを攻撃する。捕まえる時間がかなり長くて体力回復もレイド基準1ターン当たり2300万回復するので事前に捕えられないことが重要だ。
バリア状態の時もベールは気絶、氷結などに脆弱だから誰かが捕えられたとしたら氷結や気絶状態にさせるスキルで救出しよう

暗黒爆発
ベールがキャストに突入する。 この時、プレイヤーが後に退いてクイックスタンディング モーションを取って、ベール周囲には闇のバリアが張られるがキャストが完了したら各プレイヤーがいた位置に即死級ダメージ(全体Hpの90%ダメージ+10万の固定ダメージ、懺悔状態を無視して味方ユニットに被害をもたらせる。)をあたえる赤い光爆発が起きて、 一定時間の間ベールが受ける被害量が減少する。バリアを壊すことでキャストを阻止できるが、5ヒット以下で幻影カーテンを一度破れば2番目バリアが張られて同じように2番目バリアも5ヒット以下で破ればベールがしばらく座った状態になる。 バリアを壊すばかりだといったら大きく難しいパターンではないが下の闇の牙パターンのように出てくるならばバリアを壊すのが難しくなって、バリアを壊すことができなかったとしたらしばらくベールが受ける被害量が減少されるので注意しなければならない。

闇の牙
ベールが足で大地を踏む。大地を踏む時ごとに爆発が起きてタンバラという名前の黒い影がベール周囲を時計反対方向で円を描いて広まるが、プレイヤーが黒い影に触れたら直ちに刃が地表で飛び出してきてダメージを負わせる。事実上パターン中、最も難しいパターン。 このパターンはベールに一定多段ヒットを入れる時まで終わらない。またベールが多段ヒットによってパターンを中止しても残っている黒い影は消えないために上の他のパターンらと重なるならば地獄を味わう。




攻略およびヒント


祭壇側ネームド中で最も難しいネームド。

攻撃が非常に恐ろしくなったが、本来オブジェクト判定だったバリアがモンスター判定に変わってそのまま火力で殴り倒せば良いネームドになった。代わりに一度グダれば途方もなく頭が痛くなり、ルーク レイドでは触手が出てきたとしたら力の祭壇から出て行って再び入るのが精神健康によい。

先に追跡パターンが発動になれば捕えられないのが重要だ。ベールが永らく捕まえている上に当たればベールのHPMAXが満ちる触手が各キャラクター足の下に生成にされるので乱雑になる。

闇の牙パターンの場合、時計反対方向に広がっていくのでプレイヤーが黒い影に従って時計反対方向に移動したら接近しやすくなる。

ベールが死ぬ時、プレイヤーが押し出されて座り込む。



関連記事
( 2017/01/27 13:34 )


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。