好感度関連セリフ 中将ニベール Arad is my life

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好感度関連セリフ 中将ニベール 











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私の顔に何かついていますか? 見たいのでしたら気にせず見てください。そのように横目でにらまなくても良いのですよ。ハハ。


(プレゼント受諾)
"なかなか良さそうですね。 ありがとうございます。"
"次も期待していますよ。フッ、冗談です。"
"こういうのより、おいしいものをちょっと持ってきなさい…フムム。ともかくありがとうございます。"


(プレゼント受諾-親密段階以上)
"時々はこのように気分転換するイベントもないといけないですね。 ありがとうございます。"
"ありがとうございます。 有効に使います。"
"忙しいところに、冒険者様がこのようにくださるプレゼントが疲れを忘れさせます。ありがとうございます。"


(対話申請-親密段階)
仕事が全て終えられたなら、長期休暇をもらって旅行にでも行きたいですね。暖かな日差しの下、冷たいコーラを横に置いておいて、お菓子をお腹いっぱい食べたいです。面倒な人もいなく、景色の良いところで美しいお嬢さんたちと…一緒に疲弊した国土を見回って国民の安全と危機を察知します…クフッ、なんですか? その目は?

私は入隊する前は傭兵団にいました。 初めは小さな組織だったし、簡単な護衛や依頼を受けて過ごしていましたが、戦争が起きて…カルテルの蛮行に腹が立った同志たちと共に戦闘に参加するようになりました。あの時は入隊するつもりはなかったのですが、気がついたら将軍という地位にまで上がってきていたのです。幸いだったのは私が軍人気質なのか、そこまで大変だと思うことがなかったという点です。時々は…不十分な食事やおやつのせいで大変ではありますが、それでも傭兵時代にたてた功績のおかげで、兵士から始まることはありませんでした。はは。とにかく傭兵から始めたので、私の部下たちが少し自由すぎる面があります。軍が嫌いでついて行かないという所を、最大限軍律にしばられなくても良いという条件でついて来るようにさせましたよ。だから後ろ指を差されたりもしますが、どうしたものか。 私がその分、しっかりと功績を立てる他ありませんね。

あっと、電灯が消えましたね。報告書を書かないといけないのに、いくらか先延ばしにしないといけません。 暗いところは慣れていますか?パワーステーションが元通りに復旧したら、ここもとても明るくなることでしょう。聞くところによると夜でも昼のように明るかったんだそうです。私は暗くてこそよく眠れるので、そこまで明るくされるのは苦手ですが、見晴らしは良くなるでしょうね。 フーム…そんなに明るくなるほど電力が充分なら、冷蔵庫も正しく戻ることでしょう。電力が足りなくて消える時が頻繁にあって、いらいらしているところです。コーラは冷たくしくてこそ美味しいのに。しかし、それと職務怠慢は別問題です。 補給兵ならあらかじめ方法を見出し、補給品を最高の状態で維持すべきではないでしょうか?どうやらもう一度いじめに…いや、注意してあげないといけません。

書類整理をうまくできる部下がいれば良いんですけどね…リアちゃんが几帳面に仕事をこなすようなので、連れて来させたいほどです。フー…軍人の主な業務は戦うことなのに、なぜこのようにむだな残業が多いことか…面倒で死にそうですよ。


(対話申請-好感段階)
あっと、この忙しい時に来られましたね。話でもしたいのですが、時間が…一生懸命やったし少しの間、休んでもかまわないですよね? 部下にちょっとだけ押し付ければ良いではありませんか。 ハッハッ。 …そのままずっと仕事していろと?ひどいですね。どうして私のこの一緒に遊びたい気持ちを分かってくれな…分かりました。 続けますから、にらまないでください。少し怖いですよ。

飛燕ですか?なぜお聞きになるのです?あいつが何か問題でも起こしましたか?ああ、冒険者様も女性ですので、そのような好奇心があるのですね。上司と部下のロマンス…悪くないとは思いますが、私と飛燕はそのような関係ではありません。フーム?なにか安心されている表情のようですが?違うと?そうですか。そういうのではないと。…ですがまぁ、人というものは誰も分かりませんから。 今は何の間柄でなくとも、後でどうなるかは分からないでしょう。公私は分けますが、前もってしていなかったら、分けようとする性格というわけでもないんですよね。お顔がまた憂鬱になられていますね。 そういえば私のような良い男も見つけ難いでしょう。そのお気持ち、よくわかります。ハハハ。

この年になると周りからそろそろ結婚しろと圧力がかかってきますね。忙しく過ごし年を忘れて生きてきましたが、時間というのは本当に早いものです。あちこちから婚談が聞こえてくることはありますが、そこまで気に入る所はありませんでした。それに結婚が前提の出会いは面倒で嫌です。両親を見れば特に結婚したいという考えも起きないですし。軽く心が通じて互いに頼れる相手でも探したいのですが、それも容易ではありませんね。ところで冒険者様はどうですか?軍人はお好きですか?

お疲れでしたら、私のテントへ来られて休まれてもかまいません。私は席を外す事が多いので、毎度歓迎することは難しいですが、気にせず気軽にお尋ねください。冷蔵庫にコーラや菓子類があれば、召し上がってもかまいませんし。これは本当に冒険者様だから、差し上げられる特典だということはお分かりですよね?
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( 2016/04/17 16:39 )


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