WIKI解説 ギルドダンジョン 破滅の渓谷 動画リンク付 Arad is my life

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概要
ダンジョンアンドファイターに登場するダンジョン.2016年1月28日アップデートに追加された6個のギルド ダンジョンのうちの一つだ。初めにはロックされていて、悲しみの城門ダンジョンの浄化率を50%以上上げれば解禁される。このダンジョンの浄化率を50%以上上げれば嘆きの洞窟ダンジョンが解禁される。
悲しみの城門すぐの次ダンジョンであるが、モンスターが悲しみの城門とは比較もならなく強い所だ。ボスモンスターのHPから10倍以上違いが生じる(…)パターンも汚い

クリア時にギルド貢献証書は5個与える。




ダンジョン攻略

1部屋目
腹の中に骨が入っている波乱スライムが5,6匹登場する。通常のダンジョンと同じように雑魚部屋だ。



2部屋目
""簡単に過ぎ去ることができない。""
無敵状態である‘冷気の百人副長’と奴隷ゾンビが登場する。特異にも単純にモンスターを倒すことでは次の部屋へ移ることはできない。次の部屋に行く道(マップ左側)は火で詰まっているが、マップ右側に位置した二つの氷壁のうちの一つを火に入れれば次の部屋へ行く道が開かれる。この時ゾンビは全部ダウンにされている状態でなければならない。 異界の亀裂2部屋目と似ていると考えれば良い。

ゾンビは殺すことができなくて、体力をみな削っても幽霊が定期的に生かす。 幽霊は氷壁を右側に再び押してしまうので、ゾンビと当てられたくなければダウンにしておくのがメンタルを保てる。

また、マップの上段と下段を見れば正六面体のようなイメージがかすかに見えるだろう。 幽霊は定期的に魔法陣を召喚して氷柱をその正六面体の位置に落下させるが、氷柱がオブジェクトにつけば氷ブレスをふく‘トラップ オブジェクト’が生じる。 このオブジェクトは強制的に氷結をかける氷ブレスを吹きだしてプレイヤーを邪魔するのでできるや否やすぐに壊すのが良い。

4人パーティー基準として1人は氷を押して、1人はゾンビをダウンにして、1人はブレス トラップを壊す形で役割分担をすれば楽にクリアすることができる。

余談でクリエイター一人ではフレーム ハリケーンで氷壁を攻撃してこそちびりちびり押される。




3部屋目
""冷気の洗礼を受けよ!""
2部屋目で無敵状態であった冷気の百人副長が再登場。周辺に4匹の奴隷ゾンビもダウンにされているままで登場する。特に特異な点はなくて、そのまま倒せれば良い。‘冷気の百人副長’のパターンは次と同じだ。

1.氷になった槍を召喚して斜線に飛ばす。
2.魔法陣を召喚して氷柱を落とす。
3.ダウンにされているゾンビを生き返らせる。
4.氷結師アイスマンと似た氷柱を生成、この柱に当たれば空中に浮く。




4部屋目
""破滅せよ!""
真ボス部屋
‘寒気の結界師’と‘冷気の魔道師’が登場。 一番面倒な部屋だ。 こいつはノイアフェラのニグルムネクス、カンディドゥムネクスのドット二番煎じだが、パターンも似ていて少しだけ打っても瞬間移動を行う。 問題はHPMAXが何百行なのに加えパターンがさらに追加されているので、ノイアフェラの野郎よりはるかにストレスがかかるということ(…)

瞬間移動の他に追加されたパターンは次と同じだ。まず打ち倒せばモンスターの下に魔法陣ができて冷気になった防御バリアが早くできて消える。このバリアにつけば氷結と同時に最大体力20~30%ほどのダメージを受ける。 死ぬ時も「倒れよ」死ぬので殺したと油断したらまた当たるから用心(・・)打ち倒さなければならないなら叫んで潜る形でしなければならない。モンスターがダウンになったまま地表に‘ついてこそ’パターンが発動されるのでずっと空中に浮かせておいても大丈夫だ。

また地表に異界の亀裂ボス部屋のような形の氷地面が設置しているが、2ネームドが立っている地面の周辺が‘氷’と書かれた暗い地面に変わる。地表が暗い地面でいっぱいに埋まることになれば、マップ全体に爆発が起きて大きいダメージを受ける。 暗い地面でいっぱいにチャージしなくても2ネームドが爆発させる時があって、氷地面に立っていればダメージを受けない。暗い地面は一定時間が過ぎれば再び氷地面に戻る。

実際にダンジョンをプレイする時は地面爆発パターンはほぼ用がなくて、モンスターが地に倒れた時生じる魔法陣だけ注意すれば良い。参考でバリア生成のクールはなかったり非常に短いと見られる。 したがってクレイジー バルカンのように強制的にダウンにするスキルを使えばモンスター近くにいたパーティーメンバーが皆死ぬことになって、本人も無敵時間が終わった後に死ぬことになる(…)魔道学者のウロボロスも同じこと。



ボス-冷気の千人隊長
""冷気の悲しみは伝染するだろう。""
""凍りついて悲しみに陥るだろう。""

たびたび拘束を無視して攻撃したりもしてそれとなくわずらわしい。 まず一般的な攻撃をするが、瞬間移動や高速移動をして縛っておくスキルがなければ攻撃がはずれる可能性が高い。

だが、特殊パターンは一つだけなのに加え、かなり単純だ。特殊パターンが発動されれば、立ち止まって手を胸に集める姿勢を取って自分近くに氷柱を落とす。その後周辺に8個の玉が生成されるが、プレイヤーが食べる時に移動速度がはやくなって体力が回復する。 玉は所定の位置で動かないので、黒い煙の根源のネルーベのようにボスが玉を食べてHPを回復しはしない。一定時間が過ぎれば玉が赤い爆発を起こして、玉周辺に強制氷結と共にダメージを与える。氷結師は凍らないしたがって玉を最大限たくさん食べなければならない。一つも食べなければ瀕死状態になって、100%鈍化にかかる。 玉を3個程度食べて他の玉近くにないなら被害をこうむらない。すべて食べても氷結はかかるがダメージは受けない。玉をすべて食べればたびたびボスが挫折状態(?)に陥ってフリー火力タイムが出てくる。もちろん火力が充分ならそのまま拘束せず倒せれば良い。
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( 2016/04/11 23:49 )


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