突貫して一掃してしまう!新規キャラクター魔槍士の転職「ヴァンガード」の基本ガイド Arad is my life

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突貫して一掃してしまう!新規キャラクター魔槍士の転職「ヴァンガード」の基本ガイド 











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出典http://df.gamechosun.co.kr/board/view.php?bid=report&num=1900362&page=2

※該当内容はファースト サーバー基準として作成されました。本 サーバーアップデート時に該当内容と違う可能性があることをあらかじめお知らせします。


魔槍士はメイジ職業群の"槍"とは違った"長槍","矛"を主武器で使う新規職業群で現在、"デュエリスト"と"ヴァンガード"で転職することができる。


この中でヴァンガードは矛を主武器に使って、重甲を着用する重たいキャラクターだ。このキャラクターは大剣に肩を並べるほどの強力な物理攻撃力を筆頭に広範囲な攻撃をすることが特徴であるキャラクターだ。はやい連打よりは強力な一発、広い範囲の攻撃が好きならばデュエリストよりはヴァンガード側がより手に合うだろう。


ヴァンガードは魔槍士レベルが15レベルになれば青色の守護ビタラから転職クエストを遂行して転職することができるし、50レベル達成時にはハーツから覚醒クエストを受けてレブナントで1次覚醒することができる。


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▲すさまじいフォースを誇るヴァンガード


◆ヴァンガードの主武器


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▲ヴァンガードの主力武器"矛(左側)",デュエリストの主力武器"長槍(中間)",鬼剣士武器"大剣(右側)"


ヴァンガードが使う"矛"は鬼剣士職業群の"大剣"と同じ物理/魔法攻撃力を有している。また、遅い攻撃速度と、物理武器スキルMP+20%、クールタイム+10%も同一だ。


魔法武器スキルに関連しては魔法武器スキルMP-10%クールタイム-10%で大剣に比べてクールタイム-10%が追加でついている。(ただ、鬼剣士と違うように現在魔槍士は魔法武器スキルが一つもないので、ないオプションだと見ても構わない。)


それだけでなく的中率+1%が基本でついている。長槍に比べてもっと強力な代わりに攻撃速度が遅くて、クールタイムなどで若干損害をこうむることになる。


追加で"魔槍支配"というパッシブ スキルでスキル クールタイムが小幅減少して、攻撃速度が増加して長槍との差を一部埋めることができる。


また、魔槍士は転職時に"クリーブ"というパッシブを取得することになるが、これを通じて魔槍士やデュエリストとは違ったヴァンガード特有の基本攻撃を使うことになって、アッパー(Z)もやはり変更されるがこれはヘルム ショット(Z)のスキル レベルに影響を受けることになる。


◆スキル連係スキル"スマッシュ"


ヴァンガードの最も特異点を一つ挙げろというならば断然"スマッシュ"だ。15レベル転職直後すぐに習うことができるこの"スマッシュ"は1レベル マスター スキルで基本攻撃中スペースキーを利用して新しい基本攻撃を飛ばすスキルだ。基本攻撃3打中何番目攻撃でキャンセルしたかに応じてそれぞれ違ったモーションでスマッシュが発動される。


スマッシュは30レベルで後行スキルである"インパクト スマッシュ"を通じてさらに強化される。インパクト スマッシュ習得以後にはスキル途中キャンセルしてあげて打つモーションのスマッシュを使うことができるようになるが、このモーションをキャンセルして他のスキルを連係することができる。これを通じてスキル>スマッシュ>スキルで自然に連結が可能だ。 ただし、スキルをキャンセルしても幻影が残って後続攻撃をするデュエリストの"ミラージュ スタンス"とは違うように、スキルをキャンセルする時点で該当スキルは終了になるので最大限ゆったりとスキルを連係する必要がある。


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▲インパクト スマッシュでスキルをキャンセルしているヴァンガード


また、スキルをキャンセルするインパクト スマッシュは一般スマッシュと違うようにクールタイムが4.2秒存在するのでスキル>スマッシュ>スキル>スマッシュ>スキルなどのプレイは難しいものと見られる。


ただし、スマッシュでスキル連係時得ることができる利点に小幅の力とHP MAXであるだけ、他のスキル連係キャラクターに比べて若干の物足りなさが残る。


◆広い範囲の広範囲スキル


矛は突き中心に使う"槍"でなく斧形態の刃がついている形態の武器であるだけ"斬り"に適合した武器だ。このような元に忠実なおかげでヴァンガードは突き中心のデュエリストと違うように広範囲に敵を切ってしまうスキルが多いほうだ。


25レベルで習得する"ブランディッシュ"と35レベルで習得する"ビヘッド",40レベルで習得する"ブレード ストーム",45レベルで習得する"デバステイト"等大部分のスキルが広い範囲を斬る判定を有しているだけ、キャラクターのスペックが上がるほどさっぱりした運用が可能だと予想される。


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▲大部分のスキルが広い範囲に被害を与える。


◆セミスーパーアーマー?敵硬直を無視するパッシブ


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▲スーパーアーマーであるようでスーパーアーマーでないスーパーアーマーのような魔槍支配


ヴァンガードは"魔槍支配"というOn/Off型パッシブ スキルを保有している。このスキルは10レベル マスター スキルで矛装着時スキル クールタイムを減少させて攻撃速度を引き上げる効果を有している。


これだけでなくヴァンガードが攻撃時、ヴァンガード最大体力の一定量を越える被害が入ってこない場合、硬直を無視する効果が追加される。10レベル基準として一般モンスターには最大体力の20%、ネームド モンスターには最大体力の25%、ボス モンスターには最大体力の30%以上を一度に受けない場合、スーパーアーマー スキルではなくても敵の攻撃を無視して攻撃することが可能だ。(ただ、被害はそのまま受ける。)


また、レブナントで1次覚醒した以後習得できる覚醒パッシブ"逆転の勇士"は魔槍支配の硬直無視被害基準を増加させる効果を有している。13レベル基準自身の体力が60%以下になれば、攻撃速度が13%増加して、被撃無視体力基準が20%増加(一般モンスター:最大体力の40% /ネームド モンスター45% /ボス モンスター50%)とし、体力が30%以下に落ちれば攻撃速度が18%増加して、 被撃無視体力基準が30%増加(一般モンスター:最大体力の50% /ネームド モンスター55% /ボス モンスター60%)と攻撃以外の状況でも硬直を無視する状態となる。


このようなパッシブのおかげでヴァンガードは基本技であるブランディッシュやクレセント スラッシュなどをスーパーアーマーなくとも比較的安定的に使用できることになる。


◆スキル振りはどのように?


ヴァンガードは転職スキルがそんなに多くないうえに1次覚醒まで可能なので2次覚醒を完了した既存キャラクターに比べてSPが余裕がある方だ。


おかげで85レベル基準として物理クリティカル含む転職後すべてのスキルをマスターすることができる。転職前スキルではつかみスキルと見える"フック アンド スロー"と防御スキルである"インデュア"程度だけ上げればダンジョン進行用スキル振りでは無難なものと見られる。


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◆アバター オプション


-頭:精神力
-帽子:精神力
-顔:攻撃速度
-胸:攻撃速度
-上着:魔槍解放、逆転の勇士
-下着:HP MAX
-靴:力
-スキン:物理被害減少


ファースト サーバー基準としてヴァンガードはキャスティング スキルが全くない。さらにバフ スキルである魔槍解放さえもキャスティングがないだけ頭、帽子は精神力が無難なオプションになるものと見られる。(キャスティング速度にともなうモーション速度増加は未確認)


上着アバターはバフ スキルである"魔槍解放"でもスキル攻撃力が上がる"逆転の勇士"を基本オプションにして、今後クロニクルなどで特定スキルにオールインする形態になれば該当スキルを選択するのも可能だ。


下着は現在販売中の転職の書のように力を選択できるならば力を選択するのも良くて、最大HPに影響を受ける魔槍支配のためにHP MAXを選択するのも良い。


◆プレイ映像(ファースト サーバー/グランディーネ エキスパート難易度)


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( 2016/03/11 12:58 )


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