黒い火山 ボス 全能のマテカ攻略 Arad is my life

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黒い火山 ボス 全能のマテカ攻略 











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ボス部屋


ボス モンスター
名前 全能のマテカ
体力 一般ダンジョン 約3.5億(448行)
レイド ダンジョン 約17.87億(1063行)
タイプ 精霊、人間型
属性抵抗 50
50
50
50
"お前の苦痛を鑑賞してやろう!" / "より大きな苦痛となるであろう!"

全能のマテ茶

アントン ダンジョン最終ボス

使徒アントンと精神的につながったタルタンの王、全能のマテカが登場する。マテカとの戦闘は2フェーズに分けられているが、火力あるパーティーならば1フェーズが終わる前に処置することができる。現実は2フェーズは見物もできなくて1フェーズで終わる場合がはるかに多い。 一般的に常時無敵状態であり、特定パターンで火力タイムが与えられる。
アントンレイドでは漢字パターン火力タイムで削ることができるHPが最初から固定されていて強力な単打スキルで2億以上の被害をもたらせても100行ほど(約2億程度)だけ削られてそれ以上の被害は無視するため、2フェーズを無条件見なければならない。

1フェーズ

"お前の苦痛を鑑賞してやろう!"
"より大きな苦痛となるであろう!"

  • バリア
マテカには常にバリアが張られていて、この状態で打撃が入ればダメージを無効にしてすべてのプレイヤーにダメージを与える。ダメージ反射とは違って即死級ダメージが入ってくることはないけれど、それでも累積すれば非常に痛い。またバリアについたオブジェクトも消す。 特に攻撃をしなくてもバリアについたチェイサーや螺旋の念、バラクル、以気御剣術のようなオブジェクトが消える。さらにホーリーオーダーのサンクチュアリも初1ヒットする瞬間にバリアをつけたマテカに合わせれば消えてしまってパーティーメンバーを回復させようとするセイントをイラッとさせたりもする。

  • 乱舞攻撃
正拳突きに当たった時にプレイヤー左右に瞬間移動して殴り倒す攻撃。この時にもバリアが張られているので丁寧に当たらなければならない(…)その上、セリフまで悪名高いハ↗ハ↘ハ→・・プレイしながら、私は穏やかな自然だ、私はムカつかないという考えと忍耐を持ってプレイしなければならない。 しかしこのパターンが時々恐ろしいことにこのパターンだけ連続で3回ほど発動する場合があって、当たれば極度の怒りが込み上げる…
アッパーカット タイミングを捉えなければならないのでハイパーアーマーポーション服用を推薦して、反射ダメージ オプションがある防具を外さなければならない。

  • アッパーカット、正拳突き
プレイヤーの後ろに瞬間移動してアッパーカットや正拳を飛ばすが、ここに当たればボンッと飛んで行く。
参考でこの時少しの間バリアが消えて、このタイミングにマテカに攻撃をヒットさせるのに成功すればマテカが攻撃しようとしたプレイヤーに漢字玉が一つくっつくことになる。

* 漢字玉(ネームド召喚)
上のアッパーカット パターン カウンター成功時、出てきた玉は金→土→血→風順に循環して変わるが、この玉をフィールド三ヶ所にある魔法陣に入れて活性化させてあげなければならない。三ヵ所の魔法陣全部同じ漢字に当てるのに成功したらマテカがフィールド中央に移動した後、漢字に該当するエネルギー遮断ネームド モンスターを一つ召喚する。 女メカ ユーザーがいるならばこのパターンで気を付けなければならないが、マテカが中央で瞬間移動後、上に上がるタイミングにバリアでくるまれているが、ここにGシリーズがつけば蒸発してしまう。女メカの核心であり40秒クールタイムを持つスキルなので非常に注意しなければならない部分。フィールド上段を見れば漢字に該当するネームドが陳列されているので(…)見て参考にすれば良い。
召喚になるネームドの体力は一般約0.5億,レイド約2億であり、タイプはアトール(精霊),メルタドロック(精霊、人間型),恐怖の思念体(精霊),ヌゴル(野獣)だ。
-金:粉砕のアトール
アントン一般召喚1番目、レイド召喚4番目。既存パターンとは違うように円が無作為にプレイヤーを中心に生成される。円外に1人でもパーティーメンバーが抜け出ればしばらくの猶予時間を置いて、大爆発が起きて全滅するので注意。一定時間ごとに円の中心であるプレイヤーにテレポートして地表を叩いてエクストリームオーバーキルを起こす。 その他にはアントン一般のアトールと別に違うことはないので、円が生成されたプレイヤーだけ注意して早く一掃すればいい。
-土:メルタドロック、セルの目
アントン一般召喚3番目、レイド召喚二番目。セルの目がパーティー中2番目プレイヤーをターゲットにするが、目の地面につけばメルタドロックが3回衝撃波攻撃をするので注意。 エネルギー遮断のメルタドロックとは違うようにセルの目障りだった全体衝撃波使うこと以外には静かに立って何もしないので、セルの目だけよく注意すればそのまま当たってくれるサンドバッグだ。
一つポイントでメルタドロックが召喚になって、ある程度時間が過ぎてこそメルタドロックがセルの目を召喚するので、マテカが上がってメルタドロックが召喚になって、即時拘束を始めればセルの目が召喚されなくて言葉どおり本当にサンドバッグにしてしまうことができる。 そして注意する点でターゲッティングされたプレイヤーが目の地面範囲の外にいるとぼうぜんとするならば、ガトリングガンのような多段ヒットが入って即死級ダメージが入る。だから絶えず動こう。 火山魔眼のセルは無条件2Pをターゲッティングするためにメルタドロックが出てくれば2プレイヤーはすみに行って残りのプレイヤーは2プレイヤー反対側に立って2プレイヤーが目をある程度連れていけば火力が開始だ。ここで注意する点はナイトホローやシャドー ハーベストのようにモンスター引き寄せる技術は絶対使ってはいけない。 ただし火力職が全部遠距離火力職ならばナイトホローでセルとメルタドロックを一緒に縛っておくのも悪いことではない。
-血:恐怖の思念体
アントン一般召喚最下位、レイド召喚左右。常時無敵状態であり、既存のパターンとは違うように今度は無作為にプレイヤーを攻撃して紫色火をつける。これはパーティーメンバーに接触する時、最初からランダムなパーティーメンバーに移されるが、移されるたびに5からカウントが減少する。 このようにパーティーメンバーと互いに伝達しながらカウントを1に下げた後、恐怖の思念体に火を移せば火力タイム。この時思念体に火を移すパーティーメンバーにはダメージが非常に入る(回避不可)。HPをいっぱい満たしておくのを推薦して、もしカウントが1にならないまま思念体に火を移せば思念体があちこちに拳を湧く攻撃をする。
他ネームドとは違うようにすぐに火力ができないので、たいてい1フェーズでマテカを処理する一般アントンダンジョンでは好まれないネームドだが、2フェーズを見なければならない(=すべてのネームドを全部倒せなければならない)アントンレイドでは初ネームドに好まれる。 ネームドを倒すたびにマテカがネームドを召喚して降りてくる間隔が短くなるので難しいパターンを持つネームドを先に処理するのがはるかに易しいためだ。アルティメットディーヴァがいる時にアルティメットディーヴァは絶対に思念体にネクスナを打ってはいけない。 ネクスナを打てば火力タイムが強制終了されてマテカは降りてきて、血は再び炎が出てくるパターンに戻って地獄が繰り広げられる。(…)
-風:溶岩怪虫
アントン一般召喚2番目、レイド召喚3番目。大声を出せば三匹の怪虫が左右に過ぎ去ってプレイヤーをひったくって隅に押し出す。ダメージは高いがスーパーアーマー状態では引きずられて行かない。サンドバッグ2号。

ネームドが召喚になった後、一定時間が過ぎればマテカも降りてきてバリアをつけた状態で攻撃を加え始める。マテカが合流すればバリアのために、ネームドを倒すのにジレンマが起きるので、最大限はやくネームドを処理しなければならない。降りてきた場合、マテカのターゲットが引かれた人はしばらく引くようにしよう。 もしこの時、漢字玉選ぶ方法と同じようにマテカにカウンター打撃を成功させる場合、漢字玉が出てくる代わりに10秒程度ひざまずいて攻撃をしない状態となる。 ただバリアは消えない。

ネームドを処理すればマテカがバリアが消えて無防備状態に陥って約10秒間火力タイムが与えられる。火力タイムが終われば再び初めから反復。改変前はつかみスキルが当てられれば火力タイムが終わってグラップラーを堪え難くしたが2015年現在は火力タイムである座り込んだ状態でもつかみが終われば再びその場に座り込んで時間になる時まで殴られてくれる。
アントンダンジョンの最後のボスという位置に似合わない氷結耐性がかなり低い。 一般ダンジョンの場合、無限氷結が可能な状況ならばマテカが死ぬ時まで凍らせておくことができる。 ただ無限氷結ではない状況ならば氷結が解けると同時にマテカの火力タイムが終わってしまうことがあるので粗雑に凍らせて火力タイムをするのをやめよう。 処理したネームドの漢字は3個を集めても再び登場はしない。おまけでネームドを召喚したマテカが降りてくるのはネームドを召喚するたびにだんだんはやくなる。3匹以後からはマテカにダメージを与えるのがほぼ不可能になる。

もし4個の漢字に該当するネームドが全部召喚になったがマテカを処理できなかったならば2フェーズへ移ってレイドでは定石のとおり漢字挿入をすれば一定ダメージを受ける時に火力タイムが終了する。

2フェーズ

"さらに強力な我が力を見せてやろう!!!"

マテカが属性を変えて多様な攻撃を加える。上のひどい漢字玉&バリア パターンとは違うように常に火力タイムだから、さらに強力な力を見せてやるという言葉とは反対にかえって1フェーズより体感難易度がはるかに容易だ。1フェーズ ボス部屋では卵管理とネームド パターンの問題でコインを何度も使う場合も多いが、2フェーズでコインを使うことは指折り数えると見ても良い。 ある程度すれば2フェーズが始まるだけで他のポジション攻撃隊員はそのままダンジョンを出て心臓待機するほど(…)ただしパターン発動で無敵時間がすさまじくたくさんかかっていて、パターン一つ一つのダメージが相当するのでむやみに火力にだけ集中するのはやめること。普通2フェーズへ移れば攻撃隊長無敵バフを発動する。

アントン エピッククエストでは1フェーズを飛びやって2フェーズにすぐに移る。 普通2フェーズ見る場合がほぼない一般アントンダンジョンだけ回ってアントンレイド黒い火山を行くことになれば2フェーズ経験がなくて慌てることになる場合が多いが、サブキャラ育成でアントン エピッククエストを破る必要ができれば一度2フェーズ パターンを体験してみるのも良い。 どうせエピッククエスト難易度に合わせるように正しく下方修正になっていて即死しない。

時々2フェーズへ移らない非常識なバグが繰り広げられる時がある。これよりさらに非常識なバグは明らかに火なのに水属性パターンが出てくる場合、いわゆるエルテカバグがある。

マテカ周辺に魔法陣が繰り広げられて、この魔法陣の外でプレイヤーが出て行けば火傷を負わせてダメージをあたえる魔法陣をプレイヤーの足もとに作り出すので注意。極限の祭壇のアガメムノン地面と似ている。おまけで一定時間ごとに気を集めた後、腕を上げてそのまま拳で地を叩いて火柱をさく烈させるが、ここに当たれば外にはねていく。 また地を叩いているモーションのうちは無敵だ。2フェーズ パターン中最も容易なパターン、アトール部屋と似ているように円の外にだけ出て行かなければ良い。地面叩きパターンは気を集める間は、ユーザー位置に応じて方向を定めて発動するので腕を上げてるのを見て反対側に被害を与えれば容易に避けることができる。

一人のプレイヤーの近くに周辺のすべてのオブジェクトを氷結状態にさせる魔法陣を生成する。以後すべてのプレイヤー周辺に氷槍が射出するが、この槍は該当魔法陣の上ではダメージを受けないけれど、魔法陣の外にいれば無茶苦茶なダメージを受ける。氷結とは特に関連なくて魔法陣上に上がって避けるのが重要。
また、一定周期ごとにアイス ウェーブを発射してダメージを与えて氷結状態にさせる。アイス ウェーブが阿修羅のそれとは違って美しいという点だけ除けば(?)大したことないパターン。

無作為にプレイヤーに魔法陣がついて、マテカは一定周期でy軸上/下分身2名と共に一直線に稲妻を飛ばしてノックバックさせる。魔法陣は一定時間後、該当プレイヤーの位置に稲妻が生成されてマテカに移動して、移動過程、すなわち該当プレイヤーとマテカの間にいれば非常に痛いダメージが入ってくる稲妻を生成する。 魔法陣がかかったならば地面が味方の足もとに敷かれないようにy軸に移動しなければならない。2番目稲妻が生成される時、次の属性へ移る。稲妻地面判定は後続パターンが発動になってもそのまま残って影響を与えるので管理できなければ最も煩わしいパターン。

無作為にプレイヤーに魔法陣がついて、踏んでいるプレイヤーの移動速度を高めるが一定周期ごとに黒い玉に閉じ込める。メデル部屋と同じように制限時間内に脱出できなければダメージを受けるが、メデルよりは弱い。また地表に白い点をいくつか作るが、一定時間後、闇属性爆発を起こして消える。

ポイント

使徒ではないというのに、あらゆるひどいパターンを備えている。信じられるのはひたすら大量のポーションだけ。

アントン一般では普通
1.円の上に皆一緒に立つ。
2.マテカが1名をアッパーカットを飛ばそうとする。
3.カウンター通常打をタイミング良くマテカに当てる。
4.円に漢字が浮かび上がる。
5.次の円に移動する。
6.3個の円に同じ漢字が浮かび上がることになればネームド金が召喚になる。
7.早くアトールを一掃した後マテカも火力タイムの間に一掃する。
8.マテカを倒せられない場合土や風へ移った後、6番からそれに当たる漢字モンスターを倒して反復。

1~8の方式で黒い火山マテカを倒す。
当然である話だが、以前までの部屋で主な無色キューブスキルを使ってクールタイムがたくさん残っている状態ならば一発でマテカにけりをつけるのはまあまあな火力では無理だ。マテカより以前の部屋で十分に無色キューブスキル クールを満たして入ってくるのを推奨する。

まずマテカのバリアが消えるタイミングがとても短い。ほぼマテカとクロス カウンターするタイミングで攻撃をしなければならないので、即時発動である狂龍の叫びを使うのを推薦。スマッシャーや膝蹴りなどのつかみを使っても簡単にカウンター可能だ。

また、漢字玉がついてくるのがのろのろなので一般的に入場後、魔法陣の上ですぐに玉を選んで金から始めるのが定石。漢字玉は無条件、金から始めるが、金で召喚になるアトールが難しい方でなく、すぐ瞬殺と火力タイムになる。反対に血で召喚になる恐怖の思念体はエネルギー遮断とは違って複雑なパターンを経てこそ火力タイムを得ることができる。 普通、思念体は最後に召喚するが、マテカも非常にはやく合流するので最悪、無ダメージになるほかはない。できるなら3番目ネームド召喚までにマテカのけりをつけるのが良い。事実、ボス部屋まで無難に来たパーティーならば2フェーズ見る前にマテカを処理するのが可能だ。普通アントン一般で召喚する方式は金、、風、土、血順だ。

反対にレイドではシステム上、四匹のネームドを全部見なければならないので、一番目召喚に最も時間がかかる思念体を選んではやく処理して、反対に最も火力タイムが楽で攻撃力がまあまあであるアトールはマテカが最もはやく降りてくる最後に召喚する。

一時はグラップラーのつかみスキルがマテカの火力タイムを終了させてしまうから一度つかみスキルを入れれば絶対に切れないという覚悟で連続掴みをしなければならなかったが現在は丁寧に殴られては再び座り込んで誠実に火力タイムを提供するのでアントン入門ディーバ、 グランドマスターたちは誤った攻略におじけづいて大激変つけて(・・)基本攻撃だけ入れることはせずに、思う存分つかみを使おう。火力タイムの時のマテカは建物型判定ではない一般的なつかみ可能モンスター判定。

時々わけが分からなく、攻撃はせず瞬間移動パターンだけ使う場合があってこういう時無限に繰り返される笑い声で精神攻撃を受けることがある。 余談でアップデート当時には一つだけだった笑い声がある日の潜水艦パッチで一つ増えた。 ハ↘ハ↗ハ→

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( 2016/03/06 18:19 )


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