孵化場 概要 Arad is my life

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。




( --/--/-- --:-- )

孵化場 概要 











-----

アントンレイド エネルギー遮断でトルメールを倒せれば入口が開かれてこちらを経由して入場することができる。特定ポップアップが出てくる前まではトルメールを倒せても不可能だ。
1時、5時、7時、11時順にそれぞれ1,2,3,4孵化場があり、順にそれぞれ溶岩怪虫、メルタドロック、粉砕のアトール、恐怖の思念体が登場する。該当地域に移動時孵化場ダンジョンに移動して、該当ネームドを倒せればボスモンスターで卵生成器が登場するが一発で壊せる水準の耐久力を持っている(…).3,4孵化場はエネルギー遮断で最も遠いがその分、難易度は容易な方に属する。

一度孵化場をクリアすれば再びエネルギー遮断に入場してトルメールを倒せてこそ再び孵化場に行くことができる。リスポーンになった後、制限時間120秒内に孵化場を破るができなければ黒い火山ダンジョンで孵化場一つあたり卵が3個ずつ45秒ごとに登場する。孵化場ごとに出てくる卵モンスターの種類が違って次と同じだ。
  • 1孵化場-マグトニウム ルーゲリックが出てきてキャスティングが終わればボス部屋ネームド、マテカに非常にはやいヘイストをかける。
  • 2孵化場-マグトニウム ドードーが出てきてマテカのHPを回復させる。
  • 3孵化場-マグトニウム ガメルが登場してキャスティングが終わればマテカの方で召喚になったネームドのHPを回復させる。全滅パターンがあったが削除。
  • 4孵化場-マグトニウム ウェインは定期的に地を打ち下ろしてパーティーメンバーを引き寄せてマテカから漢字を選ぶ時にジレンマが起きる。

1孵化場だけは血パターン途中、ヘイストがかかれば攻略にジレンマが起きるので卵ができない制限時間の中で倒したり、1孵化場がクリアになった後の入場を推薦する。

感染された孵化場は孵化場と同じように討伐開始3分後にポップアップが出てくれば入場が可能になるが、Insertを押して確認してみれば他の孵化場と違いリスポーン 枠が紫色で表示になるので調べやすい。 普通、火山パーティーや感染された孵化場専門担当パーティーがトルメールを倒してポップアップが出てくる前に道をみな突き抜けておいてポップアップが出てくれば状況窓を確認してゆうゆうと入る方式が好まれる。ここでは既存孵化場に出てくるモンスターに豪腕のクロと黒火のロークが出てくる。 この孵化場がある間、エネルギー遮断に小さな自爆兵などが出てきて進行の邪魔してバリア数値が急激に上がるので黒い火山入場のためには必ず感染された孵化場をクリアしてバリア再生速度を抑制する必要がある。エネルギー遮断クリアぐらいではないにしても孵化場クリア時にも黒い火山のバリア数値が減少する。 一般孵化場クリア時バリア10%、感染された孵化場クリア時15%が減少する。参考でリスポーンになった後、制限時間120秒が過ぎれば黒い火山で該当孵化場のネームドが少しの間登場してパターンを発動するが、パターンは次と同じだ。
  • 1孵化場(1時) -溶岩怪虫が登場して幼虫を吐きだして消える。大したことないパターン。
  • 2孵化場(5時) -メルタドロックが登場して地を踏んで衝撃波をさく烈させる。1回だけだけれど避けるタイミングも曖昧でダメージ自体は元と全く同じでHP 50%が飛んで行く。
  • 3孵化場(7時) -粉砕のアトールが登場して念障壁を設置してはすぐ広範囲爆発を起こす。念障壁外にあれば即死するのは同じ。最も脅威的であるパターン。
  • 4孵化場(11時) -恐怖の思念体が登場してひき逃げパターンを発動する。

脅威的であるパターンは2孵化場と3孵化場で、この2孵化場はどうにかパターンが出てくる120秒内に防がなければならない。


関連記事
( 2016/03/05 23:07 )


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。