エネルギー遮断 ボス エゲーヌ攻略 Arad is my life

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エネルギー遮断 ボス エゲーヌ攻略 











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ボス部屋(吸収のエゲーヌ)


ボス モンスター
名前 吸収のエゲーヌ
体力 一般ダンジョン 約3.3億
レイド ダンジョン 約16.1億
タイプ 精霊、人間型
属性抵抗 40
-20
-11
-11

アントン ダンジョン最高の萌えキャラ

ボスモンスターで吸収のエゲーヌが登場する。エゲーヌの特徴では常時防御力99%状態であり特定パターンで火力タイムが与えられる。

攻撃パターン


  • ジャンプ攻撃
    空中でジャンプ後、ランダムなプレイヤーに落下してダメージを与えて足を回して全範囲にダメージおよび気絶状態異常を誘発する。
    それとなく苛立つパターンであるからおもちゃでその場ですぐ解くようにしよう。
    超火力をムリヤリ入れることよりエゲーヌの動きに集中しなければならない理由。

  • 腕力
    げんこつで前方をドカドカ殴る。可愛い
    下の抱きつきパターンと発動動作の差異点を区別するのが難しいので注意。

  • 大声を出す
    無限拘束防止パターン。拘束が約15秒間維持されれば、拘束を解いてしまい大声を出して周辺のキャラクターを全部遠くへノックバックさせる。ノックバック当てられたキャラクターは被撃モーションにずっと押し出されてすぐに起床モーションを取ることが印象的。ただしエゲーヌ特性上、無限拘束をすべき仕事があまりないので貴重な技術だ。 技術自体のダメージもなくてそのままやめろとキャラクターを押し出すだけ…

  • アッパーカット
    前方のプレイヤーにアッパーカットをして空中に浮かす。以後、地雷震につながったり抱きつきパターンにつながることができる。

  • 地雷震
    足で地を踏んでアベンジャーの地雷震を発動する。多段ヒットに浮かせる判定。

  • 抱きつき
    アッパーカット後、前方を抱きつくが、この時プレイヤーや独立オブジェクトを抱きつくならばエゲーヌの体力が40行ほど回復する。捕えられたユーザーはバフが解けて即死級ダメージを受けて、以後地を足でずどんどしんと踏んで連続でダメージを与えて気絶状態異常をかける。幸いメルタドロックの地踏むようにダメージが大きくはないがボスの体力が回復するという点でプレイヤーの心に負わせるダメージのほうが大きい、バフを解除するエゲーヌの特性上保護の兆候、メロディが解けた状態で当たるのでHPが結構削られていくので用心。
    もし抱きつけなかったらエゲーヌ頭上に少しの間???マークが出てくるが、この状態を俗称"つかみチャンス"と、火力を入れることができるタイミングだ。
つかみチャンスの場合にはつかみスキル(グラブキャノン、ブラックマントなど強制拘束スキル含む)で切れないというのがある。すなわち、エゲーヌがつかみを使った場合プレイヤーのつかみ、拘束スキルがかかるならばつかみチャンス状態ではない。
ただしつかみチャンスの場合、タイミング上、入場後すぐに試みるのでなければ故意に誘発させ難い。またつかみチャンスが誘発される抱きつきはクールタイムが長いという問題点もある。 その上無敵状態のパーティーメンバーがつかみチャンス誘導時に他のパーティーメンバーが近寄ってターゲットを引き寄せる場合、最も近くにいた無敵状態のパーティーメンバーが捕えられる大事故がおきることがある。 またつかみチャンス状態の防御力は下の突進パターンを通した火力タイムの時より高く、レイドのような場合はこの時火力を降り注ぐよりは次で火力タイムを狙うのが良い。適当なスペックで一般アントンダンジョンで入場つかみチャンス後、ワンターンキルすることがないなら、つかみチャンスはそのままボーナス火力タイムだと考えるのが普通。

  • 突進
    別名壁ドン。エゲーヌに一定打撃回数が累積すれば左側や右側方向に(向かっている方向に応じて動く)分身を射出と同時に突進する。この時エゲーヌにあたって抱きつかれたならば、上の抱きつきと同じように抱いたプレイヤーのバフを全部解除してエゲーヌの体力を40行ほど回復して地踏むパターンを行う。 エゲーヌと同じ横軸にあれば絶対だめで、縦軸でも岩が起きて当たれば即死級ダメージを受けるのでタイミング合わせてジャンプしなければならない。
    誰もエゲーヌに捕えられなければエゲーヌが壁にぶつかってスタンがかかるが、この時がまさに火力タイム。スタンはかなり長い時間中かかるが実際に防御力が低下する時間は短い。平常時の抱きつきパターンと違い、プレイヤーの無敵状態と関係なく掴んでしまうので無敵スキルが流用した職業も持ちこたえようとせず回避するようにしよう。 ただし縦軸で岩が起きるパターンは無敵スキルで被害がない。エゲーヌに当たって抱かれてしまえば火力タイム チャンスはそのまま消えてエゲーヌの回復だけさせてあげるので抱きつきだけは必ず避けなければならない。
    アントン ダンジョン改変前は突進時に当たって抱かれる有無と関係なく分身を送りだす瞬間、すべてのプレイヤーのバフが解除される厄介なパターンだったが3月12日アントンレイド リニューアル パッチと4月16日一般ダンジョン改変で今後は突進時にもバフ蒸発をさせないで突進状態で捕えられたユーザーのバフだけ吸収する形式に変更された。

  • 体力回復
    よく目パターンと呼んで、エゲーヌで最も用心しなければならないパターン。
    エゲーヌの体力が140行以下になれば追加されるパターン。30秒ごとに"エゲーヌが目を大きく開きます"という文章と共に笑い声が聞こえてエゲーヌが一定時間長いモーションを発動するが、他のパターンを発動する途中でも強制的に発生する。 もし長いモーションが終わる時点で一人以上がエゲーヌがいる方向を見ていたらエゲーヌの体力がアントン一般基準約30~40行ほど、レイド基準約50%ほど回復して該当プレイヤーから目のような玉一つが飛び出してくる。 この玉はフィールドをふわふわ漂って当たったプレイヤーのすべての行動を取り消しさせて窒息効果(ゲージが全て減ればダメージを負わせる)を起こす。またこの玉が10個以上になった時プレイヤーが玉についた場合、エゲーヌが即死級全範囲爆発を起こす。* エゲーヌ:もう相手にならん…
    長いモーションは約3~4秒間発動されるので対処するのが難しくはないけれど、主に攻略未熟者が性急に行動して当たる場合が多いパターン。長いモーションが終わっただろうと見つめてしまって体力回復がさく烈してしまう場合があり、火力さらに入れようととスキルを使って対処できなかったりもする。 時々バグで長いモーションがさらに長く維持される場合もあるのでエゲーヌが行動を再開する時まで待ち、どうせこのパターンが発動されればエゲーヌは無敵状態になるので火力をさらに入れる欲は捨てて落ち着いて行動するのが良い。何よりこのパターンの最大犠牲者はキャンセルが不可能なモーションが長いスキル。 こういうスキルを使うには目パターン出てくるタイミングだけは避けるようにしなければならない。
    HPが満ちようが満ちまいが時間制限もない一般アントンダンジョンではパターンに当たってみても窒息玉以外には別に不便なことはないが、問題はHPをいっぱいに満たしてしまうアントンレイド。 特にレイド討伐開始後、バリアを開くために3~4パーティーがエゲーヌのHPを減らして同時クリア準備をする中にミスでこのパターンに当てられてしまえば、攻略時間が何分も増えて第4の壁による20名プレイヤー全員に精神的なダメージを与える。 その上孵化場が開けていれば約20秒間隔で自爆ノックバック攻撃をするモンスターが召喚になって、これのために失敗すれば強制的に目を見る場合も頻繁にある。ハイパーアーマーポーションでも取りまとめるかして目に対する問題は無いようにするのが良い。
    どのパターンを発動中でも30秒ごとにすぐに無敵状態になって長いモーションを発動するので、ジャンプ攻撃などの気絶誘発パターンに続いてコンボで使ったり突進パターンで火力タイム誘導させておいたところ、地震波だけ起こして目を開いたりするなどこの時が事実一番頭にくる 厄介なことをする時もあるので、急に悪化した状況を抜け出すためのおもちゃは必須。 時々バグでパターンを相次いで2回使うなど変則的な発動も注意しなければならない。
    もし火力タイムのうちにエゲーヌが拘束当てられているならば目パターンを使っても"エゲーヌが目を大きく開きます"という案内文だけ出てくるだけ、すぐにキャンセルされて火力タイムが持続する。俗称目キャンセル。案内文が出てきてもエゲーヌを打撃することができるならば目キャンセルが正しく成功したのだ。 パーティーメンバーのスペックが優れるならばこれを利用して入場→つかみチャンス→持続拘束で火力タイム延長→目キャンセル→クリアというワンターンキルが可能なこともある。

ポイント

パターン自体は非常に単純で容易だが、火力タイムが非常に短いという点が最も大きい特徴だ。
レイドメンバー全員がハイパーアーマーポーションがなければならないというのを知っておこう。ハイパーアーマーポーションを持たないでくれば火力職でも拘束でもホーリーでも全部強制的に捕まったり目を見ることになる確率が大きい(…)スーパーアーマーポーション代を惜しもうとしたがエネルギー遮断で皆一緒にレイド滅びることがあるのでハイパーアーマーポーションは惜しまないようにしよう。 熟達する場合、溶岩虫出現時すぐにハイパーアーマーポーションを食べて持ちこたえる方式でハイパーアーマーポーション消耗量を減らすことはできるが状況が急で差し迫れば、すぐにハイパーアーマーポーション+スタンかかった時輝く世界のおもちゃ服用しよう。そうでなければ本当に滅びる。
火力職の攻略ポイントは簡単だ。

1.ずっと多段ヒットを入れてエゲーヌのパターンを避けるのに集中する(特にジャンプ-スタン パターンorつかみパターン)
2.エゲーヌがまもなく透明な分身を吹き出す。
3.約1~2秒の猶予があるので、突進直前にジャンプして避ける
4.4名全員が全てジャンプに避けたら?
5.火力タイム!
6.そこそこ殴って100~150行内外で攻撃隊長のクリア待機指示がくる
7.状況見て5個のパーティーが皆一緒にエゲーヌ クリア

当然である話だが2の段階でエゲーヌの透明な分身を見るためにはプレイヤーがエゲーヌの動きに集中しなければならない。

コントロールに自信があるならばボスの前で縦軸でダラダラしながらつかみチャンスを誘導して、コントロールに自信ないようなら遠くから多段ヒット攻撃で突進攻撃を誘発させよう。つかみチャンスを誘導するプレイヤー以外はボスと距離を広げておくのが良い。神の加護を使って無敵状態でつかみチャンスを誘導する方法もたくさん使われる。 でなければ無敵時間が長いカイザーの史上最強ローキックのようなスキルも可能。

突進パターン発動時、捕まることになれば捕えられたキャラクターのすべてのバフが吸収されるのでできるだけエゲーヌと同じx軸線上にいることは避けた方が良い。

突進パターンの火力タイムは非常に短い時間の間だけ防御力が低下するので最大限早く超火力を入れなければならない。ただ、突進パターンで発生する火力タイムの場合終わる頃に拘束スキルを使って火力タイムを延長することが可能なので拘束スキルを持つ職業はセンスあるように拘束をしよう。 エゲーヌが反対側の壁まで行けば移動で時間が遅滞して火力タイムが不足されるので、近い壁に突進するように誘導する方が良い。 火力職業なら火力タイム以外の時に壁にぶつかった後スタンが終わったエゲーヌがパターンを使って横行しないようにつかみスキルで安全にダウンにするように試みて、起きない状態でパーティーメンバーが協力して多段ヒット攻撃、 せめて通常打で熱心に殴ればエゲーヌが起きることもできないまま分身を吹き出して再び壁に突っ込みにダッシュするので参考にしよう。

ただ、むやみにエゲーヌをダウンしようと試みて突然目パターンが出てきて逆賊になる場合があるので注意しよう。あくまでも経験があり、無理ない程度のサポーティングだと考えること。

また、一つのポイントでは火力職の場合エゲーヌに粗雑に火力を入れようと試みることより、ダラダラしながらエゲーヌの動きそのものに視線を集中しよう。
どうせ火力タイムが非常に短いうえに壁ドン直後しかないのでそれ以前まではそのままエゲーヌのパターンを避けるのに集中するのが最善だ。
壁ドン直後の非常に短い火力タイムにだけ火力をとにかく入れれば良いから強力な火力を持った無色キューブスキルは壁ドン以後に入れるように惜しんでおこう
攻略見ずアントン一般への新参パーティーがエゲーヌでメンタル崩壊する理由で、火力漏れもそれとなく大きい要因だ。

自身のパーティーにクリエイターがいる場合、ウッド フェンスで壁を生成してエゲーヌを所定の位置に壁ドンさせることができる。設置型スキルが多い火力職に非常に効率的だ。

拘束スキルは突進を誘導する中では使わない方が良い。ヒット数が全部満ちて突進パターンが出てこなければならないが、拘束が関わっていれば突進はしなくてヒット数だけ初期化されるため。いくら殴り倒してもエゲーヌが突進をしないならば拘束するパーティーメンバーを疑ってみなければならない。
つかみチャンスとつかみチャンス以外の抱きつきの差異点はつかみチャンスは一般つかみスキル、状態変化でキャンセルされなくて頭上に?!表示が出てくるが抱きつきパターンがかかった場合は誰かが捕えられていたりあるいはバグか、誰かを倒せた判定が出る場合なのにこの場合、一般つかみ、状態変化でキャンセルが可能だ。 ただしパーティーメンバーが互いに遠く離れていて1人が捕えられる場合には残りのパーティーメンバーが助けに行く前にはやく死んでしまったりもするので最大限捕えられないように接近自体をしない方が良い。
ランチャーの場合、パンペロは火力スキルでは良くないがある程度遠い距離でも捕まったパーティーメンバーがいれば強制氷結でパターンをキャンセルさせてパーティーメンバーを助けることができるのでむやみに使うのではなく惜しんでおこう。
レイド改変前にはつかみチャンス、壁ドンにで出てくる火力タイムを強制氷結で切ってしまう危険があったがパッチ後、気軽に使うことができる。

125行から30秒ごとに強制的に発生する体力回復パターンに注意。間違って体力回復がさく烈すればメンタル崩壊をやってパーティー崩壊まで起こすことがある。先立って言った通りにどうせ突進後火力タイムの防御力低下時間は短いからあまり欲張らずに目を開くパターンを常に注意すること。 だが目を開くことと突進が同時に発動すればどうしようもない。 そのままその火力タイムあきらめよ
目が当たるパターンでなくとも間違ってボスに何度も抱きつかれたならば最高の状態まで削っておいた体力がきれいに回復する。 何十分近くボスと戦っていれば精神が飛んで行っていて、分からない間にボスに抱かれているキャラクターと陰湿で凶悪に笑うボスの構図に妙な快感まで感じられるらしい。 薄い本素材が増えた なぜかエゲーヌもおバカな魅力があるのが見てみたら可愛い。エゲーヌ コレクション

レイドでは800行もあるが、レイド補正まであってダメージが一般ダンジョンと違いたくさん打ち込まれることもない。火力があふれ出る場合でなければ大部分のパーティーがパスしてレイドではほぼ用事がなかったが。改変以後受信機を破ればバリアが減らないので、無条件エゲーヌに会わなければならない。 ただし受信機3個だけ破ればエゲーヌ方へ進入可能で、追加でさらに破壊時エゲーヌの体力が減る。また幸いなのか、レイドでは状態異常を吸収しなくて、バフも食べない。火力タイムが長くて火力が打ち込まれなかったりはしない。ただ、防御力が低くなった余波でHPMAXが1,000行に増えた。 火力になるパーティーは1,000行があっという間に消え去る水準。安定クリア水準の火力パーティーならば3回以内でクリア待機が可能だ。

幸い改変後バフ解除をさせないので、アントン一般で血を見たバフ依存度が高いキャラクターもため息が減った。ただ、感染された孵化場が開かれれば出てくる雑魚モンスターによって目パターンが発動して飛んで行って目を見てしまう惨事が起きたりもする。この時はハイパーアーマーポーションを どうかお願い飲んで備えるようにしよう。幸い改変で以前と違って目を見てもHPが50%だけ満たされるが多くの量のHPが満ちるのは相変わらずなので注意しよう。



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( 2016/03/04 20:11 )


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