揺れる激戦地 右部屋 ドゥームタイオリック攻略 Arad is my life

揺れる激戦地 右部屋 ドゥームタイオリック攻略 











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右部屋

ネームド モンスター
名前 ドゥーム タイオリック
体力 一般ダンジョン 約1.25億
レイド ダンジョン 約5.47億
タイプ 人間型
属性抵抗 30
-31
-11
-11
"誰を殺してやろうか!"
やはりヘルモンスター ドット二番煎じ。常時火力タイムだ。

パターン


  • 瞬間移動
"見つめよ!" (セリフ)
一定打撃数が満たされたり一定ダメージを受ければランダムなプレイヤー位置で瞬間移動する。以後気絶パターンと関連する。

  • 鉄山靠
    普通ここにヒット当たりすればすぐ下の衝撃波攻撃に連係する。

  • 衝撃波攻撃
    前方に拳を振り回して衝撃波を放つ。同じ横軸で一定距離内に敵がいる時だけ出てくる攻撃。当たればぼんっと浮かび上がって飛んで行く。気絶状態異常は痛い。

  • 体力吸収
    タイオリックの直接攻撃および衝撃波に当てられれば小さくて丸い炎エフェクトがくっついて一定周期で火属性ダメージを与える。これがくっついたプレイヤーあるいはオブジェクトが倒れたり死亡すれば炎落ちて出てきてタイオリックに移動して体力を少量満たす。

  • つかみ
"逃げることはできない!" (セリフ)
"逃げることはできない!"というセリフとともに少しの間キャスティングをした後、手を前に伸ばして一定距離の近いプレイヤーを吸い込む。これにかかれば黒い玉に閉じ込められて鋭く振る攻撃で飛ばしてしまう。つかみ判定がとても広大でわけが分からなく捕えられている場合が多いので、タイオリックと距離をおくのが良い。 つかみモーションのうちは本来無敵だが時々バグなのか無敵ではない場合がある。 つかみはクイックスタンディングなどの無敵スキル使用中に避けられるが、吸い寄せる時間がクイックスタンディング1レベル無敵時間とほぼ似ていて避けるのが容易でない。 このパターン以後タイオリックの攻撃モーションが出てくる前までは上の瞬間移動パターンを使わないから拘束がないパーティーならば、つかみパターンを見た後y軸で待機して狂龍の叫びを使ってネームドをダウンにした後、極火力する式で煩わしい瞬間移動パターンを見なくて簡単に火力ができるので参考にしよう。

  • 気絶
    王の遺跡光のキングスガード部屋と似ているようにタイオリックがますます白くなって完全に白くなった時、自身を見ているすべてのプレイヤーに気絶状態異常をかける。王の遺跡とは違うように画面が白くならないので識別するのが難しいパターンだ。オプションでパーティーメンバー エフェクトを完全に透明にしてこそ見えるほど。

  • 落雷
"時空のエネルギーよ…" (セリフ)
タイオリックの体力が130行以下になれば追加されるパターンで画面に異界からエネルギーが流れ込んでいます。注意してください!文面が出力されて、タイオリックの足もとに魔法陣ができてV字型に稲妻エフェクトがつく。以後一定時間後マップあちこちに赤い稲妻をむやみに落とすが、稲妻が落ちる場所にあらかじめ魔法陣ができるので見て避けることができる。この稲妻は中央部分に密集して、隅にはほぼ召喚にならない。ただ、プレイヤーの下には無条件一個以上が落ちるので文面が出てくれば上下段の端について走って避ける準備をしよう。

  • 血玉
    タイオリックの体力が110行以下になれば追加されるパターンでマップ左上段、左下段、右上段、右下段に血玉が一つずつ生成されるが、この血玉は攻撃して破壊することができる。もし一定時間内に破壊できなければ即死級のダメージをあたえる爆発が起きるが、範囲がとても広いので注意。また血玉が爆発するたびにタイオリックの体力が一定量回復する。 血玉の体力が多ければはやく爆発して体力が少なければ遅く爆発するが、これはヒット時の硬直によって爆発タイミングが遅れるから起きる現象だ。ランジェルスの犬でゲッセン グリーガンが全体カウントダウン パターンを使用時にランドランナー一つに連打スキルを注ぎ込めばそのランドランナーだけ遅く爆発して時間差で回避が可能になることと同じ原理。

ポイント


一般ダンジョンである場合、拘束1人だけいればパターン一個も見なくてクリアが可能な部屋だ。 問題は拘束をするけど逆に捕えられることだね・・特に剣神の場合、近づいて初回拘束+防御デバフをしてあげられるので激戦パーティーに非常に好まれている。
ただしレイドの場合は一定水準が火力が出てこなければ血玉パターンのためにクリア時間が大きく遅滞する。また定期的に自身を眺めるプレイヤー全体に気絶をかけるのも非常に煩わしいので火力職、拘束全員、輝く世界のおもちゃやナエン・シーガーが販売する君主用無力化回復ポーションは必須で持参するのが良い。 もし主力火力スキルあるいは拘束スキルの動作が長いなら必ずおもちゃを使おう。

基本的にマップのスタート地点にモンスターがいないのでスイッチングをしておいて右側部屋に入場するのが基本。
激戦マップで火力が不足すれば地獄が繰り広げられるのでスイッチングは必須だ。

普通はホーリー+火力職+拘束+サブ火力職で成り立ったパーティーで組む方であり、短い時間中の集積火力-瞬間火力が強力なパーティーで構成するほうだ。
特に拘束がなければメンタルが壊されるほど難易度が急上昇するので、激戦地パーティーで拘束探す状況をノーブルスカイ チャンネルで本当に数多く見ることができる(…)

また、つかみパターンに当てられれば非常に長い間の時間捕えられて行動不可に陥るのでつかみパターンだけは当てられないのが重要だ。 特に血玉パターンで間違って捕えられてしまえば血玉破壊にジレンマが起きるので注意。 もし血玉4個を全部破壊すべき火力が出てこないならば血玉一個に火力を注ぎ込んで破壊した後、そこのすみに集まっていれば他の3個の爆発によって死ぬことは免れることができる。
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( 2016/03/02 17:06 )