アントンレイド 基本的な流れ Arad is my life

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アントンレイド 基本的な流れ 











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概要

ダンジョンアンドファイターの現在(2016年基準)最終コンテンツ。

一般ダンジョンがアップデートされて約一か月後である2014年7月18日解禁された。時間の門-レクイエムのようにナエン・シガーのエネルギー注入を終える方式で解禁された。

アラド大陸のアントンで足りなくて違う次元のアントンまでひっ捕まえるという内容だ。阻止と討伐合計2フェーズにかけて攻略して異界ダンジョンでも古代ダンジョンと同じように統合チャンネルで入場可能だ。 開発陣が上位1パーセントだけが攻略できる難易度だと公言しただけあって、ただでさえ難しいアントン一般ダンジョンとも格を異にする難易度を自慢する。レベルとモンスターの耐久度が一般ダンジョンに比べて非常に高いだけでなくダンジョンの構造とパターンもまた一般ダンジョンよりさらに難しく組まれている。

リリース直後にはとても難しいという意見が多くて持続した下方修正をしたしレイド自体の低い完成度のおかげで中途半端なスペックで成り立った攻撃隊も退屈せぬよう討伐が可能だった。しかし2015年2月12日から3月15日まで約一ヶ月間レイドを閉じて完成度改変をして再びオープンした。

今はオープンして1年を越えたしこれまで数多くのバランス調整があって、パターンだけよく分かれば思ったよりは難なくレイドに入門するのが可能になった。

攻撃隊は水曜日、土曜日、日曜日に最大20人まで参加可能で、パーティーは最小5個から8個まで構成が可能だ。最初からパーティーを構成しないで攻撃隊内で攻略に参加することができるが一つのダンジョンには最大5個のパーティー(パーティーに入らなかった個人含む)まで入場が可能だ。

阻止および討伐を成功するたびにパーティーメンバーで1回(ネットカフェでクリアすれば凝縮されたアントニウム1個をより多くやる。)。攻撃隊員で1回合計2回にかけて報酬を与える。攻撃隊員で受ける時には低い確率でゴールドカード報酬を受けることができる。報酬一覧は下と同じだ。
阻止報酬 討伐報酬
一般カード 凝縮されたアントニウム1~3個、地獄パーティー招待状90~150個、ランダム ユニーク。 ランダム ユニーク。アントンの霊魂かけら、ランダム エピック アイテム、地獄パーティー招待状90~150個、アントン ダンジョン レジェンダリー装備。
ゴールドカード ランダム エピック アイテム、アントン ダンジョン ネームド カード、アントン ダンジョン レジェンダリー装備/レシピ。 アントンの心臓カード、アントン ダンジョン レジェンダリー装備/レシピ、救援の利器シリーズ、ランダム アントンレイド エピック アイテム。

阻止と討伐報酬はアントン心臓部を除いたダンジョン2回以上クリアをしてこそ受けることができる。エピック アイテムを受けるクエストも阻止と討伐報酬を受けてこそ回数が増加する。悪用防止システムでレイドに参加時1アカウントの他のキャラクターで同じ攻撃隊を入ってくることはできない。

1フェーズ(阻止)

アントンの足を破壊して移動を出来ないように防ぐ"阻止"段階。

黒い煙の根源艦砲防御戦揺れる激戦地堅固な脚四つのダンジョンを攻略しなければならなくて激戦地と足はA,B 2パートに分かれている。
最終目的は制限時間40分内に堅固な脚A、Bを2回ずつクリアすること。

堅固な脚を除けばダンジョンをクリアすればリスポーン時間が与えられて時間が過ぎれば該当ダンジョンが再び開かれる。それだけでなくダンジョンが開かれたまま置いておけば他のダンジョンにまで影響が伸びてヘルゲートが開かれる(…)。そこに一緒にリスポーン後制限時間内ダンジョン クリアをできなければすべてのダンジョンが溶岩に覆われてすべての攻撃隊員が即死するので注意。 当然コインを使って復活できない。 黒い煙の根源や揺れる激戦地がさく烈してしまえば現在の攻略はリセットされてしまいレイド開始状態に戻ってしまう。 各ダンジョン別攻略は該当文書を参照すること。

黒い煙の根源

  • リスポーン時間300秒、リスポーン後制限時間480秒、影響発生時間240秒(煙発生)。
レイドが始まればここだけ開けている。すなわち最初に始める時はすべてのパーティーが入って4パーティーがクリアすることになる。4回クリアすれば画面右上段に煙が晴れてアントンの泣き叫ぶ姿がポップアップされる。以後すべてのダンジョンが開かれて黒い煙の根源はリスポーン待機状態に入る。 300秒が過ぎれば再びダンジョンが開かれてこの状態でクリアせず240秒が過ぎれば激戦地と足で黒い煙の根源特有の黒い煙が左側で少しずつ出てき始めてダンジョン クリアにジレンマが起きる。

アントンレイドが初めて公開された時は制限時間がないが一度リスポーンすれば480秒の制限時間が与えられる。トーグ特性上、同じ属性火力職で2人配置するのがはやいクリアの近道。スペックがいくら優れても各自メイン属性が違えばトーグでずるずる引かれる。 主にトーグキルにたけていた冥王/用毒門主やブレード ソウル ダークロードなどを基盤でしたいわゆる"トーグキラー"組み合わせを組むことが攻撃隊パーティーや新生攻撃隊でさく烈すること容易で、煙をそれなりに安全に管理することができる。 組み合わせでも人員上、ダークロードがない魔法火力パーティーはほぼ存在しなく、一般的にトーグキルは冥王/用毒>ソウル>属性追加ダメージ火力職>物理火力職>魔法火力職順であり、この順序でもスキル一発一発よりは持続火力が良いキャラクターがトーグ火力が良い方だ。

またトーグでは属性強化中心のセッティングよりはむしろクロニクルや増加/追加ダメージ中心のアイテムに取り替えてつけるのが良い。しかし属性追加ダメージ アイテムは例外で、ダークゴス/陰/陽剣/デモニック グレース/炎火刀などの属性追加ダメージ アイテムがトーグに非常によく受け入れられるので、もしあるならば組み合わせをよく絞って積極的に使おう。 自由属性であるキャラクターは固定属性であるパーティーメンバーを配慮してフラスコを飲んで属性を統一するようにして、攻撃隊長は最大限煙パーティーは属性を合わせるセンスが必要だ。普通物理火力職組み合わせの最もホットな陰/陽剣中心に、魔法火力職組み合わせはブレードソウルソウル+闇属性火力職/冥王、用毒などで煙パーティーを組めばクリアが易しいだろう。 ネルーベはパターン玉2個を食べる場合力が50%が上がる物理火力職最高のサンドバッグ。

艦砲防御戦

  • リスポーン時間150秒、リスポーン後制限時間360秒、影響発生時間120秒(隕石落下)
初めて黒い煙の根源が4回クリアになって若干時間が過ぎればアントン火山が爆発するポップアップが浮かび上がってオープンになるダンジョン。(リスポーン時も同一だ。)

ダンジョンが開かれて120秒が過ぎればアントンの火山が爆発し始めます。という文面と共にすべてのダンジョンで隕石がばらばらとあふれる。この隕石自体も痛いが落下地点にできる火炎地帯のダメージもはなはだ痛いので当然クリアに悪影響を及ぼす。

アントン一般ダンジョン時クエストで一度クリアしたその防御戦とは次元が違ったモンスターの耐久度を見せて、タルタニック守護兵を処置すれば出てくるエネルギー玉を充電所に持っていって合計3個を集めればクリアになる。 守護兵が出てくる時間上最小2分30秒の時間が必要で、ほぼ3分ほど時間が残ることになる。注意する点は敵の守護兵が侵入しました。という文面と共に侵入するタルタニック守護兵で、2部屋目入場後50秒間隔で合計3回登場する。 守護兵は一定距離に到達すれば突然竜巻を起こすのでここについた雑魚モンスターを艦砲前に瞬間移動をさせてしまう。そこに守護兵と共に登場する青色アンダーフット兵士たちも無色キューブスキルに反応して艦砲前に瞬間移動する。ゆえに無色キューブスキルの依存度が低く持続火力がよく選ばれるクラス中心に構成されたパーティーが要求される。 バグによって守護兵侵入時間ではないのに守護兵侵入メッセージが浮かび上がるバグは可愛い水準で、守護兵を殺せば出てくるエネルギー玉を明確に体に巻きつけたのにチャージにならないバグが二番目守護兵侵入の後にさく烈すれば例外なく阻止状況をリセットしなければならない。

揺れる激戦地

  • リスポーン時間150秒、リスポーン後制限時間300秒。

激戦地A,B 2ヶ所があって当然だが2ヶ所全部クリアがされなければならない。リスポーンになって他のダンジョンに影響を及ぼすパターンが出てきたりしないけれど、制限時間が黒い煙の根源より2分も短くて360秒が過ぎればすべてのダンジョンに溶岩が流れてダンジョンの中のすべての人員が即死して初めから再び黒い煙の根源を4回クリアしなければならないから注意。 おまけで激戦地A,Bだけ往復するパーティーを一時激戦公務員と呼んで楽々パーティー扱いする傾向があった。初期アントンレイドでは実際にパターンの差もなくてただHPMAXだけ高いアントン一般ダンジョンの感じでリスポーン時間と制限時間も長くて休む時間が多かった。 だがダンジョンが楽だといっても嫌がらせやバグでさく烈すれば最も被害が大きいところなのであまり甘く見ないこと。そしてパッチ後リスポーン時間がはやくなって公務員扱い受けるには休む間がなくて、ドーピング値もいたずらではなく入る。

普通A,Bパーティー間にクリア時間を調節してリスポーンを最大限遅らせるが、これを待って雑談して気をとられて激戦地がさく烈してしまった事例もある。一般アントンと大きい差はないが無限拘束にならないのでドゥーム タイオリック倒しが難しくなる。ドゥーム タイオリックの4個の血玉パターンのHPMAXは少ない方。 ドゥームプレイナスはある程度極火力になれば倒すのに大きい無理はない。ただし瞬殺する火力が出てこなければ、ドゥームプレイナスがパターンの一環で生成した柱を柱と関連したパターンを防止することができるように早く整理してネームドを相手にするのも方法だ。 一般ダンジョンとの差もなくて堅固な脚を3~4分台程度でクリアできる上級スペックのパーティーが2パーティー程度あるならば最初から激戦地パーティーを別に作らないで足パーティー二人で激戦地を一つずつ引き受けて足をクリアしに行ったりもする。

堅固な脚

A区域、B区域二つがあってそれぞれ二回ずつクリアすれば残った時間と関係なく阻止成功。制限時間やリスポーン時間はない。

ダンジョンの構成は一般ダンジョンと少しずつ違う。(たとえば2部屋目炎火のクレイブのゾンビ魔法陣が2個でない4個とか。)事実制限時間がない特性上理論上にはかえって激戦地、艦砲パーティーが安定的な場合、最も余裕がいるパーティーだが、はやい阻止のために普通最も火力が良いパーティーが投入される場合が多い。 拘束がなければありえないほど面倒になるクラテックとアグネスの特性上、火力職も火力職だが拘束ポジションの力量が大変重要なパーティー。

バグがさく烈して答がなかったり脱走および嫌がらせで阻止状況が絶体絶命の状況である時オールインの対象になったりもする。このようになった以上4パーティー全部足に行くという俗称4ドローンを試みるが当然にも阻止を一度失敗したパーティーメンバーだけにクリア確率は低い方だ。ただし初めから4ドローンを狙って攻撃隊を組む場合もある。 艦砲を最初から捨てて激戦地A/B専門担当パーティー一つを置いておいて残りのパーティーが全部足A/Bに分かれて走ることで艦砲がさく烈する前の6分内に2回ずつクリアになるならばそのまま阻止成功!早く阻止フェーズを終わらせることができるという点で2016年最近かなり好まれるほうだ。

一般アントンと別にクレイブにつかみ攻撃が通じる。指テクニックあるつかみキャラクターも今は火力が可能だ。ボスであるアグネスは明らかに火力タイムなのに拘束を脱出して分身ショーを行うなど、あくらつなパターンがよく登場するので初拘束中、一度で瞬殺させてしまう火力が要求されるほうだ。

ポップアップウィンドウ

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  • 煙が晴れてアントンが泣き叫ぶ場面-初めて煙4回がクリアになる時浮かび上がる。
  • アントンの火山が爆発する場面-艦砲防御戦が開かれる時(リスポーンになる時)浮かび上がる。
  • アントンの火山に冷却砲を撃つ場面-艦砲防御戦クリア成功時浮かび上がる。
  • アントンの背中から溶岩が流れる場面-艦砲防御戦を時間内(6分)でクリアできなかった時浮かび上がる。これが出たらすぐマップに溶岩が溢れでるので早く街戻るに飛ぶこと(…),追加で、激戦地A/Bリスポーン時間および制限時間が初期化されて足A/Bクリア回数まで初期化される。
  • アントンが黒い霧の中に隠れる場面-黒い煙の根源または、激戦地A/Bがリスポーンになって時間内でクリアできなかった時浮かび上がる。やはりすぐに溶岩がさく烈するので早く街戻るに飛ぼう。この時は最初から黒い煙の根源から再び始めるので時間がいくらもなければそのままあきらめることが気楽だ。

ポイント

初めてレイドがアップデートされてからいくらも経たなかった時は各ダンジョン別制限時間が超過しても攻撃隊が全滅しても進行状況が全部リセットにならなかった。しかし何日か後バグパッチという名目で制限時間が超過すれば最初から進行状況が初期化されて難易度が上がった。
Insertキーを押して状況版を開けて街を行ったりミニ状況版を浮かしておくことができる。現在の進行中であるダンジョンから出て他のダンジョンに行かなければならない場合、パーティーリーダーが状況版を浮かして街戻るを押さなければならない。一人でesc押して街戻るを押せばパーティーがこわれて一人はじかれてしまうので注意。席変えるとしながら攻撃隊脱退する場合もあるので注意。

一つのダンジョンにいくつかのパーティーが投入されても、要求される回数だけクリアになれば自動で他のパーティーもクリアなる。普通20名を5個のパーティーで分けて攻略することになるが、特化パーティーだと担当ダンジョン破ったとリスポーン時間までぼーっとして遊ばずに、状況によって柔軟に他のダンジョンにバックアップ行ってあげるセンスが必要だ。 この部分は攻撃隊長の指揮能力が若干必要だ。

一般的に煙専門担当パーティー、艦砲専門担当パーティー、激戦地専門担当パーティー、足専門担当パーティーx 2で分けて進める。普通は自分の担当ダンジョンだけ行くことになるか、煙の場合リスポーン時間が長いので普通激戦地支援をたくさん行くことになる。 激戦地戦パーティー状況も豊かになって何より煙リスポーンだけ待てば報酬条件であるダンジョン2回クリアを取りまとめることができない場合がたびたび発生するので初めての激戦地は煙パーティーと激戦パーティーが一ヶ所ずつ引き受けてクリアする場合が多い。

40分内で足A、Bを各2回クリアすればアントンの足にゲイボルグ パンチを殴って合わせる映像と共に報酬が与えられて、反対に40分内で攻略に失敗すればあちこち火を吐いて海を火の海に変えるアントンの映像を見せる。(…)以後10分の休み時間と一緒に討伐段階に突入される。

火力がある場合、3パーティー以上が足で走る3ドローン、4ドローン攻撃隊を運営したりもする。固定的に艦砲パーティーは艦砲を優先的に引き受けてこそするために3ドローンの場合、1パーティーが3個のダンジョン(煙、激戦A、激戦B)を全部専門担当することになって、4ドローンの場合、足と艦砲以外には専門担当がない。 したがって初めての激戦地クリア以後煙と激戦地がリスポーンになる前に足をクリアできる火力がなければならない。

2フェーズ(討伐)

もはや動けないアントンに完全にけりをつけてしまう段階。

エネルギー遮断黒い火山アントン心臓部孵化場四つのダンジョンを攻略しなければならなくて、孵化場は別にダンジョンで選択して入場するのではなくエネルギー遮断で一定条件を満たしてこそ入場することができる。阻止段階とは違って制限時間内にクリアできなかったと溶岩に傾いていったりしはしない。 ただし黒い火山では大騷ぎが起こる。 人々がなぜ火山を忌避するのか知ることが出来るらしい この魔界おもしろいと楽しむ変態もいるらしい

黒い火山を1回クリアすればアントン心臓部が開かれて、このアントン心臓部を5回クリアすることが最終目的。 心臓は事実上ボーナス ダンジョンであるから黒い火山1回クリアが最も重要だ。 なんだか同じダンジョンを4回クリアしなければならない阻止に比べて条件が簡単に見えるが、バリアと孵化場があって容易ではない。

黒い火山はバリアで囲まれているが、このバリアはエネルギー遮断クリア時に30%、感染した孵化場クリア時に15%、一般孵化場クリア時に10%減少して、感染した孵化場がリスポーンになっていれば2秒当たり1%ずつ、一般孵化場がリスポーンになっていれば4秒当たり1%ずつ上がる。 またバリアが100%になれば0%をとる時まで黒い火山入場が不可能だ。討伐を始めれば黒い火山のバリアが100%である状態で始めるのでひとまずバリアを0%で作らなければならず、その後にも着実にバリアを管理する必要がある。その他にバリアが上がる場合、黒い火山モンスターが受けるダメージが減るペナルティもある。 孵化場は制限時間内にクリアしなければ黒い火山であちこち雑魚モンスターが飛び出してきてネームドモンスターのパターンが浮かび上がる。

エネルギー遮断

特異にも一般ダンジョンのエネルギー遮断とマップの構造が最初から違う。初めてヘディングしてみれば慌てることになる部分。合計20個の部屋が5x4形態に配置されていて9時方向がボス部屋、1時方向に第1孵化場の入口があって時計方向で5時、7時、11時に2,3,4孵化場がある。 この5個の部屋と開始部屋を除いた14部屋中に5部屋にエネルギー遮断器行っていて、1部屋にネームド モンスター トルメールが位置している。遮断器とトルメールの位置はランダムで、ダンジョン入場をするたびに変わる。3個以上の遮断器を破壊してこそボス部屋入場が可能で、遮断器をたくさん破壊するほどエゲーヌの体力が減少したままボス戦を始めることになる。

孵化場

  • 制限時間180秒、卵リスポーン時間45秒、リスポーン時黒い火山に影響発生。
討伐開始後3分が過ぎれば入場可能になって制限時間がカウントされ始める。エネルギー遮断でトルメールを倒せれば4個の入口のうち3個が開かれて、そのうちの一つは感染した孵化場といってさらに強力な孵化場になる。詳しいのは項目参照。

黒い火山

主なクリア目的で、火山クリアが早ければ他のすべてのダンジョンが楽になることになるので普通20名中、最精鋭要員で構成されたパーティーが攻略することになる。一般的には足を担当したパーティーが攻略する方だ。

一般ダンジョンと違う点ならばマグトニウム ファイブを処理すれば複合体ファイブの核というのが落ちる、ここでミニファイブ隕石が出てくる。またマテカは火力タイムの時約100行ほどダメージを受ければ強制的に火力タイムを終えてしまって再びパターンで突入する。マテカはカウンターで攻撃してもダメージが入らないためにすべてのパターンを見ることになる。 すなわちアントン一般のように玉1個だけ入れて最後まで倒し出すのではなく、漢字4個のパターンきれいに全部見て2フェーズまで行ってこそマテカを倒すことができるという話。

もしボス部屋で漢字玉で召喚されたネームド思念体:私を処理出来なくてマテカが降りてきて孵化場リスポーンになって卵まで出てくればDNF内で繰り広げられることができる最も最悪の 魔界ヘルゲートを味わうことができる(…)。

アントン心臓部

黒い火山のマテカを処置すれば開かれるダンジョン。一般ダンジョンと同じように雑魚モンスターはないがレイド特有の補正が関わっていて耐久度が終わってる。5回クリアすればアントン討伐成功であり口から血をふいて倒れるアントン映像を鑑賞することができる。 アントン心臓部ダンジョン クリアは討伐報酬を得る条件である"2クリア"に含まれないので勘違いすることが無いようにしなければならない。 特にパターンもなくて無難に討伐に成功した攻撃隊ならば何の考えなしに簡単に破るのでボーナス ダンジョン扱い受けるが、時々状況が絡まって何秒残らなかった状況で心臓が開かれるならば火山よりも難しいダンジョンになる場合も時々ある(…)

ポップアップウィンドウ

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  • モンスターが卵をむいて出てくる場面-討伐開始3分後孵化場入場が可能になって浮かび上がる。(この前にトルメールを倒せても入場不可。)
  • エネルギー伝送体が崩れてバリアが消える場面-バリア数値が最初に0パーセントをとる時に浮かび上がる。
  • エネルギー伝送体が再建されてバリアが再び生成される場面-バリア数値が再び100パーセントをとる時に浮かび上がる。 絶望のポップアップウィンドウ

ポイント

レイド改変前は火山パーティーのスペックと実力だけ優れても討伐に問題なかったが改変後には攻撃隊員が全部、一人前分をすることができなければクリアが不可能だ。

一般的なパーティー構成はエネルギー遮断クリア担当1パーティー、感染した孵化場担当1パーティー、各孵化場別担当1パーティーずつ合計2パーティー、黒い火山担当パーティー1パーティーにする。広範囲スキルとエネルギー遮断雑魚モンスター処理がはやい艦砲パーティーが主にエゲーヌ戦パーティーに投入されて、火力が最も良い足パーティーはそれぞれ感染された孵化場と火山に投入される。

阻止が始まればすべてのパーティーがひとまず煙に集まっていくように討伐の時もひとまず全部エネルギー遮断に集まっていく。黒い火山はバリアが100%と入場が不可能なため。1次目的はここでバリアを0%で作って黒い火山を開くことだ。この時バリアを0%で作る方法は三つがある。
  • 1パーティーが感染した孵化場を引き受けてクリアした後、4パーティーが一度にエゲーヌを倒せてバリアを0パーセントを作る方法
    この方法はとても安定的という長所がある。エゲーヌ4パーティー+感染された孵化場で合計135%のバリアをむくことができる。タイミングが少しズレてもバリアを0%で容易に作られることができるが、一般孵化場が遅く閉じられて火山パーティーが苦痛を受けるのでクリアが遅れる。特に3孵化場が一般孵化場に開かれた場合、アトールの キチガイ即死パターンが火山パーティー3部がクリアになる時まで苦痛を受けるようにするために火山を早く入場する意味がない。3部が感染された孵化場である偶然が発生しない以上、火山パーティーが苦痛受けないためにこの方法は特に推薦されない。
  • 1パーティーが感染した孵化場、また他の1パーティーが一般孵化場中1個を引き受けてクリアして残りの3パーティーがエゲーヌを倒す方法
    最も一般的な方法で、合計115%のバリアをむくことができる。ただし1パーティーでもエゲーヌ クリアにならなければバリアが0%にならないので、クリアを先送りして最も遅れるパーティーがクリアを完了する時点を狙って残りの4パーティーが同時にダンジョンをクリアする俗称"遅延クリア"という方法を使う。短所はエゲーヌの目パターンに脆弱だということ。 1パーティーでもエゲーヌ クリアに失敗すればバリアを0%で作れないのでミスで目を見てエゲーヌの体力が上がればエゲーヌを2回クリアしなければならないパーティーがありえる。火力が充分ならば目見てもあっという間に火力を追い詰めてバリアが再びける前にクリアすることもできるが、その程度の火力がある攻撃隊ならば普通、下の5ゲーヌ戦略を使う。 1パーティーだけ異常に火力が高いならば例外だが
    ここで使われる用語のうちに"道突き抜け"というものがあるが、孵化場が開かれてその孵化場を探しに行けば中間エゲーヌ戦、孵化場モンスターが迷惑をかけるので孵化場が出現する前にあらかじめ孵化場へ行く道にある部屋をクリアしておくこと。 孵化場担当2個のパーティーがスペックが似ている場合、火力がもっと良いパーティーが距離が遠い3,4孵化場へ向かう道をつけて、他の1パーティーが近い1,2孵化場へ向かう道を突き抜ける。反対に1パーティーが感染された孵化場、他のパーティーが一般に固定されているならばひとまずみな突き抜けてみる。 孵化場入口に行くならエネルギー遮断でトルメールを倒すべきなのに、このトルメールが無駄に遠くある場合、普通エネルギー遮断を再入場する。
  • 5個のパーティーが全部エゲーヌを捕まえる方法
    通称"5ゲーヌ"。5個のパーティー皆が孵化場が出現する前や出現していくらも経たない時点内にクリアが可能な場合、あえて孵化場クリアを待たないで速かに火山を開くために使う。 火力が不足すれば感染された孵化場クリアが遅れてネームドが火山に出没することになって火山を早く開く意味がないので、普通火力が充分で何度も呼吸を合わせてみた固定攻撃隊で実行する。 ところがこれが可能なスペックなら普通攻撃隊養殖をする 可能な場合、感染された孵化場クリアまで待つ必要がないので討伐クリア時間が短縮されるという長所がある。

以後にはエゲーヌ戦パーティーと孵化場パーティーが引き続き引き受けたダンジョンをクリアしながら火山パーティーのクリアを易しくすれば良い。

以前にはエゲーヌだけバリアを削ったので、2パーティーがエゲーヌ、1パーティーが孵化場2個、残りの1パーティーが感染された孵化場、最も火力が良いパーティーが火山だったが、孵化場もバリアを削るように変わってエゲーヌ1パーティー、一般孵化場2パーティー、感染された孵化場1パーティー、火山1パーティーで構成される。

感染した孵化場の場合、3孵化場がかかることもできるので必ず3孵化場ソロ火力が可能な攻撃手がなければならない。感染された孵化場を遅くクリアすることになればまもなくバリアが100%まで上がって再びすべてのパーティーがエゲーヌに集まっていかなければならない惨事が広がることがある。

孵化場番号と位置がこんがらかる場合 アントン一般行かなくてすぐにレイド進入した手抜きではないならば メルタドロックのエネルギー伝送体破壊する順序と孵化場の数字が同じなので参考にしよう。また、番号は分かるが出現するネームドがこんがらかる場合、下内容を見て参考にしよう。
1孵化場= 1 <-怪虫が立っている形
2孵化場=メルタドロック+セル= 2匹だと2部
3孵化場= 3名が閉じ込められる= 3部
4孵化場=恐怖の4念体

余談で討伐に失敗すれば動くことができなくなったアントンの背中で火山が爆発してあたかも火山島のようになる映像が出てくる。 なぜか死ぬに死ねない格好になったようだ。((´;ω;`))

攻撃隊長バフ

レイド途中攻撃隊長が使用できるバフだ。
  • 攻撃力増加:30秒間攻撃隊すべての人員のすべての攻撃力が15%増加する。クールタイム7分。一番最初煙を破る時いれる攻撃隊がかなりいる方だ。この頃はほぼの攻撃隊で足パーティーがボスの入場後、アグネスを瞬殺させるために、2フェーズに突入したマテカを処置するための 火力貢献しようと 目的で使う。
  • 無敵:30秒間該当パーティーが無敵になる。正確に話せば被撃時にダメージが0になる効果。クールタイム6分。アグネス反射パターンを無視して攻撃することができる。 また、マテカ1フェーズが終わって2フェーズが始める時あるいはマテカ氷フェーズ時使うのにマテカ2フェーズが常時火力タイムではあるがマテカが発動するスキルが非常識な威力を持ったし氷フェーズはその中ダントツ最悪であるためだ。ここまで無難に来た火山パーティーならば無敵時間内で倒すので火力上は問題ないが、防御面では大変なためだ。
  • コイン制限増加:コイン消耗限度個数を4個増やす。煙パーティー、足パーティー、火山パーティーに主に入れられる。
  • 回復:15秒間毎秒ごとに7%ずつHP,MPを回復させる。 ヘルベンターは嫌いです メデルは好きです
  • 時間追加:阻止や討伐制限時間が5分追加される。クールタイム120分。阻止や討伐中に一度リセットになった時使う。阻止の時使った攻撃隊ならば討伐段階で討伐に成功する可能性は低いと見れば良い。今は討伐のほうがもっと難しい。余裕がある安定クリア攻撃隊ではクリアタイム貢献だとして、極限のクリアタイムのために使う。
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( 2016/02/20 11:42 )


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