レイド推奨装備と立ち位置 女グラップラー Arad is my life

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レイド推奨装備と立ち位置 女グラップラー 











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アルティメットディーヴァ

使い手に本当に多くを委ねる物理攻撃拘束キャラクター

2015年2月アントンレイド改変前は無限ネックスナップを通した安定した拘束役割で起用された。 パッチ後にも少しの間は持続火力主体が持続したのでアルティメットディーヴァを拘束役割に連れていく攻撃隊が結構いたが、 上方修正平準化が着実に成り立ってレイド自体が持続火力主体から瞬間火力主体に次第に変わって結局拘束他には大きく前に出すことがないアルティメットディーヴァよりは拘束と同時にデバフおよびサブ火力を兼ねることができる剣神と魔道、暗帝に席を渡すことになった。

過去持続火力主体では難易度が結構いることにも連続掴み能力がアルティメットディーヴァが備えなければならない基本素養で見なされた。 現在は瞬間火力でネームドを削除するのが大部分であるから以前だけ連続掴み能力が重要ではないけれど、拘束職業群がみなそのようにユーザーのセンスによりレイドの難易度が天と地を行き来する場合が多いので決してアルティメットディーヴァが容易なキャラクターではないということができる。

そのようにマイナーに転落して9ヶ月ぶりに2015年11月サイダーパッチで連続掴み能力および火力、デバフ能力が大きく上方修正なってもう一度メイン拘束の席をにらむことができるようになった。特に襟つかみとネックスナップのデバフ能力が大幅で上方修正なって剣神と似ているようにレリックを始めとした襟つかみセッティングが数多くの 手抜きを狙う ユーザーの大きい関心を引いている。

達人の契約基準として襟つかみ21レベルおよびネックスナップ36レベルをとったアルティメットディーヴァは捉えた敵被害増幅率42%、パーセント防御デバフ21%の効果を与えるが、これはアルティメットディーヴァ単独で防御デバフをしている時、基準として基礎ダメージ増幅率74%ほどになる。 似ているようにレリックを始めとした斬鉄式24レベル セッティングをした剣神の基礎ダメージ増幅率が71%ほどであることを考慮といえば十分に競争力があるといえる。またネックスナップについたクリティカル耐性減少43.6%と武器に剛腕の気迫を着用できるという点などを考慮といえばパーティーの貢献度はより一層違いが生じることになる。 拘束能力が剣神より優位にあるということは話す必要もない。ただしアルティメットディーヴァは拘束途中モンスターをあっちこっち動いて、つかみ途中にだけ増加ダメージを受けることがあるのでダメージ増幅面で剣神より不安定だという点が短所と指摘されている。

襟つかみセッティングは自身の火力をほぼあきらめたセッティングであるから、セッティングをして残る部位には主にオーラやデバフ アイテムを着用することが推薦される。 武器には剛腕の気迫、レリックをつけて残る部位には防御デバフ エピックorタクティカル上着orベルトorアブソリュート フィールド、腕輪には真:ハートネックの仮面、クリーチャーにはマルバスなどがしばしば選択される応援アイテム.

今までのデバフ職はほぼ防御デバフと属性抵抗デバフを通じてダメージ増幅を引き出したが、アルティメットディーヴァは防御デバフよりはダメージ増幅効果およびクリティカル耐性減少効果が大きいという点で差を見せる。 このためにアルティメットディーヴァは他のデバフ職とともに組み合わせを組んでもアントンレイドの防御力減少上限値に大きく束縛されることなく火力職の火力増幅を引き出すことができるという長所を持つ。例えば、セイント+物理火力職1人+剣神+アルティメットディーヴァの組み合わせを組むこともできるということ。

単純に拘束とデバフの役割を離れて火力能力もまた、非常に改善されたので、クロニクル装備卒業セッティングを備えてサブ~メイン火力職に走ることもできる。過去にはステーブル スピン9セットおよびバックトゥーザ グレーブ6セット+ @を使う場合が多かったが現在は火力職に行くならクロニクル装備卒業セッティングを備えてレイドに進入する。 普通はレジェンダリーの数が多くてお金でクロニクル装備卒業することが易しい火属性や闇属性を選択して、防御デバフ、クール減少、属性強化、増加ダメージ、クリティカル増加ダメージ中心にクロニクル装備卒業を試みる。巨大な形象3セットも広く愛用される装備。呪いをさく烈させにくい海神セットは推薦されない。 固定ダメージ キャラクター特性上武器選択の幅も広い方で未完成インフィニティ ガントレット、ルーレットロシアン、猛虎連環掌が無難な三神技扱いを受けて、その他にマナ ミスリルバー、ウヨの黄金トンファー、リベレーションガントレットなども使われる。

ポジションは特に拘束が不要な艦砲を除いたすべての所に配分される。 拘束能力が卓越した分、どのポジションでも力量だけ支えるならば活躍することができる。 だが、足を行くなら最小限クラテックとアグネスの先拘束タイミングを熟知することが必須だ。
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( 2016/02/14 20:06 )


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